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AI目次
日本最西端の島々の現実とは?
自衛隊配備、賛否両論の島事情
秘境の島、歴史と変貌の物語
複雑な視点を要する安全保障
植民地時代の朝鮮と出版文化
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 05:06
    1.

    ▼全国メディアが報じる機会の少ない日本最西端、最南端の島々▼八重山にも信濃にも十勝にも「毎日新聞」……▼言葉をそのまま取り上げても誤解しかされない?▼小笠原には白人系の日本人の方も

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  2. 09:57
    2.

    ▼「防衛に必要」対「軍隊がいるから狙われる」?▼「来てくれるならば自衛隊でも台湾の軍隊でも」▼沖縄本島も侵略者?だった▼隣町との距離が約100㌔。台湾と同じくらい「近い」▼町長のタカ派発言をどう受けとる?▼東京五輪を「海続き」台湾のテレビで見た与那国の人

  3. 09:29
    3.

    ▼93年までテレビCMが日常になかった島▼戦後しばらく今より10倍以上人口が多かったわけ▼国境の島のリアリティーはどうなった?▼尖閣諸島も台湾の漁師と一緒に使ってたとか▼日本が宮古・八重山を中国にあげかけた▼行ったからわかることも行って誤解することも

  4. 06:15
    4.

    ▼自衛隊に「賛成か反対か」は答えられない▼戦争の記憶でも安全保障でも、言葉を「支配」しているのは……▼「本土は沖縄の犠牲の上に……」という構図すら成り立たない▼「分かりやすい構図に落とし込むと大問題」と鈴木記者▼過疎地の巨大開発のような複雑さ

  5. 08:53
    5.

    ▼火曜日の本棚 『出版帝国の戦争』高榮蘭著▼30年ほど前に来日した女性の研究者が書いた本▼植民地時代の朝鮮半島で活字はどう読まれたか?▼日本語のマルクス全集の広告がソウルの新聞に▼左派雑誌に日本語で投稿した朝鮮人労働者▼鈴木記者「狭間の人やものが好き」

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  6. 01:14
    6.

    ▼エンディング

コメント

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hrh
2024年6月29日
Voicy で聴いています.アプリを自動更新に設定しているので,知らないうちに Voicy の画面の様子が変わってしまっていました.一番残念に思うのは,話題になっている記事などへのリンクがなくなっていることです.なんとか復活できないでしょうか?
返信
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阿闍世
2024年6月26日
最近沖縄を中心に活躍されているドキュメンタリー映画監督の三上智恵さんの最新作「戦雲」を観たばかり。
だから今回のお話があまりに映画の内容と乖離していて非常に戸惑いました。
特に与那国島においては反対運動はほぼないって、それならあの映画に登場した人たちはフェイクなんでしょうか?
私たち一般市民はわざわざ事実を確かめに八重山諸島まで行くことはできません。
だから新聞や映画やPodcastやで専門家が正しいことを伝えてくれていると信じて、それを材料に判断するしかない。
矛盾する情報には戸惑うばかり。
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今夜、BluePostで

毎日新聞社

「今夜、BluePostで」は記者が取材現場で感じたこと、考えたことをきっかけにリスナーの皆さんとつながる音声番組です。
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