モンゴルにあふれる「韓国」 背景と日本への示唆 9/10(日下部記者&福永記者)
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夏休みにモンゴルを訪れた日下部元美ソウル特派員が、モンゴルの生活に溶け込む「韓国」について解説します。首都ウランバートルでは韓国系のカフェやコンビニが目立ち、スーパーには韓国の酒や即席麺などがずらり。モンゴルへの直接投資企業数も、日本を大きく上回っています。
チャプター1では、ウランバートルの様子や大草原のゲルでの宿泊体験など、実際に旅して感じたモンゴルの魅力を紹介します。
チャプター2では、韓国企業がモンゴルに進出する背景を解説。企業だけでなく、留学や就労などを通じて広がってきた両国のつながりにも注目します。
チャプター3では、モンゴルでの韓国の存在感の大きさを手がかりに、人と人との交流が国同士の関係に果たす役割について考えます。
チャプター1では、ウランバートルの様子や大草原のゲルでの宿泊体験など、実際に旅して感じたモンゴルの魅力を紹介します。
チャプター2では、韓国企業がモンゴルに進出する背景を解説。企業だけでなく、留学や就労などを通じて広がってきた両国のつながりにも注目します。
チャプター3では、モンゴルでの韓国の存在感の大きさを手がかりに、人と人との交流が国同士の関係に果たす役割について考えます。
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 20:471.
モンゴルのいま
- 14:15
- 14:153.
人的交流の重要性を考える/日下部記者から重大発表
コメント

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いつもリアルな描写が楽しくてニヤニヤしながら聴いてましたよ。
異動は必ずありますもんね😢
私はこれまで本家をあまり聴いてなかったのですが、これから国際は聴こうと思います!
新聞記事を読んでもよくわからなかったけど、ポッドキャストを聴いたら理解できた!ということが何度もありました。
そういうお話がこれからも聴けたら嬉しいです☺️
いつかこんな日が来ると思っていましたが残念。
福永さんお一人で、続けていただけたら嬉しいです。私にとって外国の話しを身近に聴ける貴重な放送なのでよろしくお願いします。
あこやん
いま一部でモンゴル帝国の歴史が非常に話題になっているのです。
アニメ「天幕のジャードゥーガル」。
トマトスープさんの漫画をアニメ化したもので、チンギス・ハーンを継いだ2代皇帝オゴデイの第6皇后ドレゲネの側近として仕えたファーティマ・ハトゥンを主人公としたドラマ。
我々がほぼ知らないモンゴル帝国の宮中の陰謀渦巻く世界を描くという希少な題材。
これが無類に面白い。
そして非常に丁寧なモンゴルとムスリム描写。
是非モンゴルに行きたいと思っていた所です。
イギリスは昔住んでいたので、福永さんだけでも是非続けてほしいです!他社さんの「週刊ワシントン」のように、その時々のイギリス(+ヨーロッパ)の話題を、
で、時々深掘り回みたいなのがあって、日下部さんとか菅野さんとかをゲストで呼んで、本体ポッドキャストの裏話とか聞きたいです!
(参考:K-POPにも韓流ドラマにも全然興味はなくて、韓国についての知識はハン・ガンさんの作品いくつかと「ケナは韓国が嫌いで」と「僕の狂ったフェミ彼女」ぐらいです(←むっちゃ偏ってる)。お酒はあまり飲めませんが韓国料理は好きです! 韓国語は勉強してますが11月までには使い物にはならなさそうです。英語は旅行で困らない程度には話せます