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  1. 09:58
    2.

    生殖医療最先端の米国、広がる卵子凍結

  2. 09:53
    4.

    「世界少子化考」子どもが増えれば幸せなのか?

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  3. 01:12

コメント

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ぷりま
2022年4月20日
私の知人の事例です。
40歳位で結婚し、ガンが発覚。卵子を凍結してからガンを治療し、治療を終えて、人工受精に一度で成功。出産して母になりました。家族の方に話を聞いて、卵子凍結や人工授精という医療技術が進んでいて、良かった、と思いました。一度で成功は珍しいそうです。
5~10年位前の話です。
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2022年4月27日
貴重なお話ありがとうございます。本当に良かったですね。子供がほしい人が適切な生殖医療をもっと受けやすくなると良いですね。
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li
2022年4月14日
追加で語らせてください🙏
出産と結婚を分けるということについてですが、日本では戸籍に「非嫡出子」と記載されてしまうから、「妊娠してた!結婚届け出さなきゃ!」という流れですよね...。
国の将来の労働人口のために子どもを産むよう仕向けられるのは嫌だけど、子どもは将来の福祉を担ってくれる人材であることは確かだし...。
本当に難しいですよね😭
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li
2022年4月14日
多面的な問題にもかかわらず、今日本政府は卵子凍結に助成金を出そうとしていますよね。それは、ある人にとっては「福音」なのかもしれませんが、私個人としては、そうせざるを得ない状況を変えたほうがいいと思います。本当は「キャリアを積みながらも出産して子育てできる」ことが大事ですよね。「結婚するかどうか、産むか産まないかは、自分で自由に決める」とは言われますが、今のような社会背景があって、本当に「自分で自由に決めた」と言えるのかなと思いました。少子化対策の前に、働き方改革ですよね!
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毎日新聞社公式アカウント
2022年4月17日
コメントありがとうございます!!!日下部です。本当に働き方改革の両輪でやらないといけませんよね。一方で働き方改革がなされても卵子凍結をしたい女性はいると思います。仕事の問題関係なく今すぐ子供を産む決断ができない人は一定数いるのではないかと思っています。とはいえ産まない決断もまだできないという。私はその気持ちがわかります。なのでさまざまな選択肢を増やすという視点で卵子凍結の補助自体は必要なんじゃないかなぁと思う立場です。
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