11/2 「嫌よ、嫌よ」は好きなのか? 文芸担当記者に聞く読書のススメ▽本を読む時はノートをとる
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今夜、BluePostで
毎日新聞社
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読書の秋🍂文芸担当の清水有香記者がゲストです!
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そういう意味じゃないんだけど…な体験を言語化する。「言葉の展望台」について
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おすすめの本▽アナログ派な記者。読書ノートやふせんを活用してます📚
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積読の悩みは深く…▽お便りへのお返事▽「ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた」
コメント

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ご懸念理解できます。小説やエッセーは題材に関わらず読んで共感したり自分を重ねるわけですが、こと「母親」に関するものは当事者性が強くてどうしてもドキッとしてしまいます。実は私も2冊とも手が出せずにいました。私は「母親」でも「ママにならないこと」を選択したわけでもないので、きっと内容は心に響くけど同時に疎外感とどこか重い気持ちを抱えてしまいそうだと感じて読むのを遠ざけていました。気付かぬうちに「母親像」に縛られている、そんなことを実感させられています(菅野)