「宗教=カルト」と思っていませんか?日本人の宗教観の違和感を探る 2/13(by小国綾子記者・鈴木英生記者)
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今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 07:291.
本日は小国綾子記者と鈴木英生記者の2人がお送りします!
- 06:482.
宗教=カルトにあらず。人間は居場所がないと生きていけない
- 11:563.
お墓参り、初詣、クリスマス…。宗教を信じない日本人が宗教活動に忙しい理由
- 05:154.
違和感は感じる?覚える?あなたが感じた違和感を語り合える放送に
- 08:245.
【鈴木記者の書籍紹介】私の昭和史 末松太平著 日本を良くしたいという一心で動いた青年将校たち
- 10:316.
【小国記者の書籍紹介】最後の詩集 長田弘著 「言葉にできるのは半分だけだから」
- 08:447.
【延長戦】宗教多様性の必要性と政教分離
コメント

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前回の放送とは関係なくてすみませんが、17日に(先だっての新井秘書官に関する)オフレコに関しての記事がありましたが、小国さんや鈴木記者のオフレコについての考えもお聞きしたいと思う次第です。
「銃殺」は農村の貧困のために若い兵隊が一家心中した場面で鈴木記者の話を思い出して泣けました。
鈴木記者がTwittに載せている"2・26事件の写真の87年後の写真"を眺めながらしばらく映画の余韻に浸りました。
電子版「私の昭和史」の目次を試し読みしたら-映画『脱出』について-の項目があり、何が書かれているか読んでみたくなりました。
おふたりのポッドキャスト、落ち着いていて聞きやすいです。
がんばってください。
“言葉は言葉にならなかった残りのものを指し示す”私もそう心に留めて言葉に触れたり発したりしたいと思いました。