今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 04:15
    1.

    春です4月です▼小国記者の新年度の目標は……▼「論点」欄3人目の論者

  2. 08:47
    2.

    ▼社会学者、伊藤昌亮さんの「ひろゆき」論▼「弱者男性」の「階級闘争」▼自己責任論を内面化しちゃってませんか?

  3. 15:51
    3.

    ▼バックラッシュの支持者は誰か▼女性専用車両は「男性差別」?▼鈴木記者、「弱者男性」という言葉のつらさを語る

  4. 13:10
    4.

    【月曜日の本棚】「汝、ほしのごとく」▼小国記者、恋愛小説を語る▼ヤングケアラーと恋愛▼小説で「普通」を問い直すということ

  5. 01:57
    5.

    エンディング▼鈴木記者の新年度の目標は……

コメント

avator
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さぶ
2023年4月6日
論点にでてきた「新しい弱者」について、孤独を抱え満たされない思いを弱者にぶつけているのかもと想像しました。内閣官房の「孤独・孤立の実態把握に関する全国調査」によると、孤独感が最も高いのが30代の7.2%で最も低いのが80代の2.3%でした。老人より若者の方が高くて驚き、対策も難しいと感じました。
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kodoku_koritsu_taisaku/zittai_tyosa/r4_zenkoku_tyosa/index.html
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2023年4月7日
鈴木英生です。コメントをありがとうございます。リンクしていただいたデータで孤独感が「消してない」人の割合も若いほど高くなるのが気になります。孤独な人とそうではない人の二極分化が進んでいるのかもしれませんね。この調査を実施した研究会のメンバーでもある湯浅誠さんのインタビューを新年に書きました。関連する面もある内容かと思います。今後も、よろしくお願いいたします。https://mainichi.jp/articles/20230113/ddm/004/070/012000c
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かりめろ
2023年4月4日
今回の放送を聞いて鈴木記者の「方言考」を読み返しました。私は関西弁話者ですが、それがアイデンティティーでありコンプレックスでもあります。東京で無理やり標準語を話そうとして「は?」と聞き返され心臓が止まりそうになったり、年末の下り新幹線車内で関西弁のシャワーを浴びて思わずホッとしたり。ひろゆき氏は東京出身だからこういう感覚は理解できないでしょうが、例の発言はあまりに酷かったと思います。
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毎日新聞社公式アカウント
2023年4月7日
鈴木英生です。コメントをありがとうございます。また、「方言考」も再読していただき本当に恐縮しています。新幹線の関西弁のシャワー、わかりますわかります。私は関西にも計9年住んだので、関西弁話者と話すとえせ関西弁になり、東京では標準語めいた言葉をしゃべり、実家のあった仙台では中途半端な仙台弁になってしまいます。本当にどこへ行っても中途半端で……。ひろゆきさんには、彼なりのしんどさや思い入れがあり、その結果で今の彼がいるのでしょうけれども、しかしあまりにもあまりな発言だと思いました。
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