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今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 09:46
    1.

    ▼西部さんと最後に会った記者▼「右」も「左」もしっくりしない二人?▼西部さんの説いた「保守」とは▼アメリカも「左翼」の国??▼「伝統」はつくられたもの

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  2. 06:48
    2.

    ▼左派とかリベラルって抽象的な言葉?▼小国記者が「右派」を連発した原稿▼西部さんが在日コリアン女性に言ったこと▼多面的な人はイデオロギーを越えて魅力的

  3. 08:00
    3.

    ▼新聞記事は他者とつながるライフライン▼「言葉の河」を泳いだ人▼西部さんと怒鳴り合えた思い出▼鈴木記者が聞いた「60年安保闘争」秘話▼左右の尾根道を歩むということ

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  4. 05:33
    4.

    エンディング~前回「なぞなぞ」の答えを発表します!

コメント

avator
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りんご
2023年5月5日
リンクの「なるほドリ」を読みました。保守、リベラル、極右、極左、急進右派、急進左派、穏健右派、穏健左派、中道右派、中道左派…単純に右か左に分けがちですが、細かい分類があるのですね。私は「自分の立ち位置はここだ」と宣言しづらいし、他人からラベリングされるのも抵抗感があります。その点、とある評論家の方がツイッタープロフィールに「会いに行ける左翼」とサラッとポップに書いてあるのを見て思わずクスッとしてしまいました。
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毎日新聞社公式アカウント
2023年5月7日
鈴木英生です。コメントをありがとうございます! そうですね、分類していけばどんどん細かくなったり、時代や地域・国、文脈によって「右」や「左」の中身がまったく違ったり……。少なくとも、他者に本人の望まないかたちで「右」や「左」のレッテルを貼ることは避けたいものですし、「右」とか「左」を自称する人も、きっとそれだけでは割り切れない思いを持っているはずだと思います。また、コメントしていただければさいわいです。よろしくお願いします!
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