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今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 09:00
    1.

    ▼五月病の季節に「新人さん」へ▼1人目の識者は挫折のプロ(?)、マエストロ・広上淳一さんは「自分の足で、目で」▼「傷つくのを恐れるな」「でも致命傷は負わないで」の親心

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  2. 09:40
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    ▼2番目の識者・中島岳志さん、入学1ヵ月で留年確定!▼大学院も人の意見で決めた▼結果として政治学者に▼偶然に身を任せ、やりたいことをする▼「今」は将来への投資?▼人生に無駄なんてないはず

  3. 16:21
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    ▼東大、マッキンゼー、ブータン、気仙沼……。最後の識者・御手洗瑞子さんを突き動かしてきた思い▼震災後の気仙沼に暮らして生まれた言葉「長い時間軸で」▼小国記者「大学時代、旅先の出会いに救われた」▼鈴木記者「『挑戦しなさい』は『競争しなさい』と同じ」

  4. 06:45
    4.

    ▼今回は「月曜の本棚」はお休みです▼皆さんからのお便りコーナー▼エンディング

コメント

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えたか
2023年6月3日
貧すれば鈍する、ではないですが社会が「迷う」余裕を失っていると感じました。難しいことに、迷う余裕のある人と迷えない人に二分化してしまっているのでは、という気もします。年長者として若者世代には、身をもって迷うことの大事さを示していきたいものです…。というか、年を取れば取るほど、迷うことは増えたかもしれません。選択肢が多いわけではないですが。
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サスケ
2023年5月30日
「新人さん、いらっしゃい」というタイトル、うまいですね!今の若者はコスパ、タイパ重視であまりゆとりがないように見えます。それは個人のせいではなくそういう時代なんでしょう。くれぐれも昭和の価値観であれこれアドバイスして的外れにならないよう気を付けたいです。私は新人の頃、仕事がうまくいかないときは無性に恩師に会いたくなりました。在学中はテストやレポートで苦労し、先生と顔をあわせないよう逃げ回っていたのに。。。(笑)
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2023年5月30日
小国さん、鈴木さん、番組配信ありがとうございます。関西で大学教員をしています。ゼミの卒業生たちが仕事場での悩みを相談したり(ときには嬉しい報告をしたり)するために、しばしば研究室に帰って来てくれます。ほとんどの場合は「大変だなぁ」と言いながら、何とか励ましの言葉を掛けることくらいしかできません。多少の問題や挫折は、本人に人としての深みを与え、人生を方向づける役に立つのだと思いますが、心労が重い病気に繋がったりしないように願います。その意味で、広上さんの「致命傷」への気遣いにはとても共感しました。
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