子供への差別?店側の自由?韓国で広がる「NO KIDS」問題を考える 6/8 (by日下部ソウル特派員)
21:05
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本日は、韓国で増えている「ノーキッズゾーン」をテーマに日韓で広がる子供への不寛容について考えます。
韓国には主に子供の入店が禁じられている飲食店などをさす「ノーキッズゾーン」と呼ばれる空間があります。「子供と子育てをする人への差別だ」という声があがる一方で、ノーキッズゾーンの店舗は増え続け、世論調査では7割以上が賛成しています。
日本でも保育園や幼稚園の子供の声を巡る近隣住民とのトラブルは多く、訴訟になるケースも各地で起きています。日下部元美ソウル特派員が、現地で取材した韓国の市民の意見を紹介しながら、ノーキッズゾーンの問題を深掘りします。
韓国には主に子供の入店が禁じられている飲食店などをさす「ノーキッズゾーン」と呼ばれる空間があります。「子供と子育てをする人への差別だ」という声があがる一方で、ノーキッズゾーンの店舗は増え続け、世論調査では7割以上が賛成しています。
日本でも保育園や幼稚園の子供の声を巡る近隣住民とのトラブルは多く、訴訟になるケースも各地で起きています。日下部元美ソウル特派員が、現地で取材した韓国の市民の意見を紹介しながら、ノーキッズゾーンの問題を深掘りします。
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 06:201.
韓国世論の7割が賛成?!ノーキッズゾーン。みんな昔は子供だったよね…
- 07:052.
「しょうがないから!」韓国人友人らから反論が…コラム後日談。米国育ち、日本人、色んな観点で考えてみる
- 07:413.
保護と差別が生まれる「区分」。歴史学を通して更にぐちゅぐちゅ考える
コメント

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多様性を認めるとメリットがあるから世界ではそちらが主流になっているのだと思います。また病気や高齢になるなど、自分がマイノリティ側になることも十分あります。
お時間あればこちらのVoicy聞いてみてください。
https://r.voicy.jp/0dVBkxvYKgq