フィンランドから見た国家と戦争② 8/12(by小国綾子記者・鈴木英生記者)
38:16
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今回は、「フィンランドから見た国家と戦争」の第2弾。鈴木記者が担当した「特集ワイド」(10日夕刊)で関西人の社会学者、朴沙羅ヘルシンキ大講師に取材し、記事に盛り込めなかった話も紹介します。ロシア軍のウクライナ侵攻開始から1年半、ロシアの隣国で朴さんは何を感じたのでしょうか? 朴さんと似た面がある小泉悠東京大専任講師の本の紹介なども。
【記事】 特集ワイド ヘルシンキ大講師・朴沙羅さんが感じた戦争 みんなの国家、だから「守る」(8/10・夕刊)
【前編はこちらから】
https://voicy.jp/channel/2632/582863
https://mainichi.jp/articles/20230810/dde/012/030/013000c
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。
月曜日は、識者インタビューやコラムを担当している、オピニオングループの小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
放送のご感想・ご意見は、ツイッターにハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてどんどんお寄せください。こちらの投稿フォームからも受け付けています→https://bit.ly/3HqwpbD
【出演者】
小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
【記事】 特集ワイド ヘルシンキ大講師・朴沙羅さんが感じた戦争 みんなの国家、だから「守る」(8/10・夕刊)
【前編はこちらから】
https://voicy.jp/channel/2632/582863
https://mainichi.jp/articles/20230810/dde/012/030/013000c
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。
月曜日は、識者インタビューやコラムを担当している、オピニオングループの小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
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小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 08:261.
▼ウクライナ人デモに朴さんが連想した韓国国歌▼小国記者「大きな旗はすべて苦手です」▼ウクライナに抵抗するなって……▼信じるものなしで生き延びれない極限状況もある?
- 10:082.
▼「国のため戦う」率が高いフィンランド、「わからない」が世界最高の日本▼ウクライナから「逃げた」男性の話▼「逃げる」ことは「生きる」こと
- 12:083.
▼「戦争を考えると体がこわ張る」感覚は大事▼日本が被害者、侵略者ではない戦争の可能性▼小泉悠さんの説く「小さな安全保障」▼みんなが築いてきた「この国を守る」は軍事だけじゃない
- 07:364.
▼月曜の本棚 小泉悠「ロシア点描」▼露軍専門家が愛着を持って描く露社会の素顔▼エンディング
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わからないなりにこれからも色々読んだり聞いたりして考えていこうと思います。