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AI目次
「エモい記事」論争の全貌に迫る
新聞の公共性とは?役割の変容
記者の苦悩と読者の期待
「日本精神史」で感じる心の安らぎ
読者と共に考えるメディアの未来
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 08:15
    1.

    ▼「エモい記事」って一体何だ?▼ただ「胸アツ」なだけで社会性などが希薄な記事▼記者の力量が問われるこぼれ話記事ってあったよね…▼もっと報じるべき情報があるのでは?

    チャプター添付画像
  2. 09:02
    2.

    ▼結局、新聞の公共性って何?▼X上でのやりとりで対談が実現▼沖縄報道における「エモ」?▼当事者一人に問題を代表させる怖さ▼「焼き畑」のような報道▼「エモ」=悪ではないが……▼「エモい記事」が増える構造的背景は▼「エモい記事」がいらないわけじゃないけども

  3. 15:17
    3.

    ▼「お刺身の『たんぽぽ』みたいになりたかった」小国記者▼記者は、独りよがりになっちゃいけない▼「『読まれたい』の奴隷になっちゃダメ」と鈴木記者▼社会的意義のある「エモい記事」を▼相対的に分断されていない背景に全国紙?▼鈴木記者「読者と共に議論をすべき問題」

  4. 10:06
    4.

    ▼火曜日の本棚「日本精神史」(上下)長谷川宏著▼在野の西洋哲学者の明朗な文体がいい▼教科書に出てくる古典や仏像などを自らの言葉で描く▼「この本を頼りに生き延びた時期がある」鈴木記者

コメント

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Satoshi Menjo
2024年10月18日
5月9日の夕刊1面記事を思い出します。「夕刻に女児一人歩き 悩み、ためらい、記者は声かけた」 記者の個人体験をベースにしているエモい記事に一見みえますが、個人体験に普遍性があるし、「瞬間ボランティア」という概念を紹介しているのも意義あることだと思いました。
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阿闍世
2024年10月15日
「エモい記事」論争については知りませんでしたが、エモい記事を馬鹿にしてはいけないような。新聞の読者はみな知的に成熟した人ばかりではありません。そんな庶民の気持ちを記者が掬い上げて言語化することにも意味がある。それが社会課題を顕在化するものでなくても。読売新聞大阪本社社会部の「窓」というコラムがかつてあり、非常に人気がありました。今から見ると非常にエモい文章でしたが、それによって読者は記者が自分たちに寄り添ってくれてるという信頼感を得られる貴重な場所になっていたと思います。
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XL
2024年10月15日
「エモい記事」論争が勃発して以来、心動かされる記事を読んだ後に「はて?これはエモい記事というものなのか?」と考えてみたり、「私はエモい記事に飛び付くチョロい読者なのか?」と困惑したり。。。
地方に住みで全国紙をとっていると、遠くで起こっている朝刊の1面記事よりも街ダネの方が身近で面白く感じるんですよね😅
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