米大統領選の結果、ちょっとだけ話してみる11/12(by小国記者&鈴木記者)
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今回はテーマを決めずに収録(11/7)をスタート。鈴木記者のお誕生日で盛り上がるかと思いきや、流れで、そのまま米大統領選の話に。小国記者が米国に暮らしていた2008年当時の大統領選を思い返しながら、今のアメリカで何が起きているのかなあ、と二人でぼそぼそと語り合います。
火曜日の本棚のコーナー、は、小国記者が自宅の本棚から持ってきた1冊。米国で愛読していた本なのですが、読んだのが15年以上前のうえ、読み返す時間もなくて、しどろもどろになりながら、「それでもこの本が大好き!」とあちこち朗読しているうち、なぜか普段より長い紹介タイムになっちゃった、という展開。
揚げ句に、鈴木記者から「著者の鎌田遵さんに会いにいくしかない!」とけしかけられ、小国記者は……。
毎度、台本なしの小国記者&鈴木記者の、行方知れずのおしゃべりです。
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。火曜日は、オピニオン編集部の小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。識者インタビューやコラムを担当していて、記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
放送のご感想・ご意見は、X(旧ツイッター)にハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてどんどんお寄せください。こちらの投稿フォームからも受け付けています。→https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey/
番組に出演してみたいという識者の方もご連絡お待ちしております。
■出演者
小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
■火曜日の本棚
『ぼくはアメリカを学んだ』(著・鎌田遵)
https://www.iwanami.co.jp/book/b223615.html
火曜日の本棚のコーナー、は、小国記者が自宅の本棚から持ってきた1冊。米国で愛読していた本なのですが、読んだのが15年以上前のうえ、読み返す時間もなくて、しどろもどろになりながら、「それでもこの本が大好き!」とあちこち朗読しているうち、なぜか普段より長い紹介タイムになっちゃった、という展開。
揚げ句に、鈴木記者から「著者の鎌田遵さんに会いにいくしかない!」とけしかけられ、小国記者は……。
毎度、台本なしの小国記者&鈴木記者の、行方知れずのおしゃべりです。
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。火曜日は、オピニオン編集部の小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。識者インタビューやコラムを担当していて、記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
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■出演者
小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
■火曜日の本棚
『ぼくはアメリカを学んだ』(著・鎌田遵)
https://www.iwanami.co.jp/book/b223615.html
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 11:521.
▼鈴木記者のお誕生日だよ!▼「歌っていい?」と言い募る小国記者になぜか冷ややか鈴木記者▼2008年大統領選の時、アメリカにいた小国記者▼在米の知人友人から悲鳴が続々▼現地の人の方が希望を捨てていなかった?▼「反中嫌韓」のパパ友対応に苦慮した鈴木記者
- 05:012.
▼オバマ元大統領のキーワードは UNITE(団結・連帯) だった▼「相手が勝ったら米国が終わる」みたいな選挙の戦い方▼分断――互いの見える景色がもう違う▼「これからのことが予測不能過ぎる」と鈴木記者▼福永方人さんらのポッドキャストもぜひお聴きください!
- 13:213.
▼火曜日の本棚……ならぬ、本棚から持ってきた本▼『ぼくはアメリカを学んだ』(著・鎌田遵、岩波ジュニア新書)▼「15年前に読んだから内容は覚えてないけど、大好き!」と小国記者▼先住民らとの交流などなど▼生身の人間としてぶつかり合ってるのが好き
- 06:114.
▼小国記者、ひたすら朗読するの巻▼アメリカの多様な輝き、きっと今も▼鎌田さんは亜細亜大学の先生だった!「会いに行けるじゃん!」▼福島の原発事故関連の本も書かれていた▼釜ヶ崎、東北、炭坑……を連想した鈴木記者▼中高生にお勧め!
- 01:435.
▼エンディング
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