みんな大好き沖縄そばと記者2人の「推し麺」 11/27(by佐藤敬一部長・宮城裕也記者)
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間もなく12月。温かい食べ物が恋しい季節になりました。体が温まる沖縄の食べ物の代表格といえばもちろん、沖縄そばです。
「そば」といっても小麦粉でできたコシのある麺を、カツオや豚骨、昆布のだしが利いたスープと食べる郷土料理は県内外問わず愛されています。
そんな沖縄そばはいつから食べられ、どんな種類があるのか。「そばじょーぐー」(沖縄そば好き)の2人の「推し麺」も紹介します。
※写真は佐藤記者が3月に沖縄で食べた沖縄そば。三枚肉やかまぼこがのっています。
「そば」といっても小麦粉でできたコシのある麺を、カツオや豚骨、昆布のだしが利いたスープと食べる郷土料理は県内外問わず愛されています。
そんな沖縄そばはいつから食べられ、どんな種類があるのか。「そばじょーぐー」(沖縄そば好き)の2人の「推し麺」も紹介します。
※写真は佐藤記者が3月に沖縄で食べた沖縄そば。三枚肉やかまぼこがのっています。
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hrh
2025年1月9日
1970年台の学生時代に,父が勤める会社の子弟寮が東京都品川区の戸越にあって,そこに住んでいました.寮から武蔵小山の商店街に歩いて行く途中に「珍宝」という名の小さな中華料理店があって,寮生はそこの焼きそばをよく食べていました.1年生の時は,先輩に金を渡されて,買いに行かされたりしていました.自分の食べる分も先輩が払ってくれます.変わった麺だなと思っていましたが,後になって,あれは沖縄そばの麺だったんだと知りました.「珍宝」の主人は沖縄出身だったのかしら.今はもう学生寮も「珍宝」もありません.
