ポッドキャストの「中の人」、辞めるってよ 12/24 (by 小国記者&鈴木記者)
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2024年最後の放送回のテーマは「中の人」。これまで小国記者と鈴木記者のポッドキャストの録音や編集などを担当してきたデジタル編集部の井上義之さんが毎日新聞を退職し、新しい世界に旅立ちます。「今夜、BluePostで」全体を引っ張ってきた井上さんに、改めてお話を聞きました。毎日新聞のポッドキャスト誕生秘話や小国記者&鈴木記者の放送を担当した感想などなど。
井上さんのご退職で、小国記者&鈴木記者のポッドキャストは、実は風前の灯火……? これまでと同じ回数や時間で放送できなくなるかも。だからこそ、リスナーの皆さんのご意見をたまわりたいのです。火曜日のポッドキャストは、どんな頻度、どんな長さが一番快適ですか?
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。火曜日は、オピニオン編集部の小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。識者インタビューやコラムを担当していて、記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
放送のご感想・ご意見は、X(旧ツイッター)にハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてどんどんお寄せください。こちらの投稿フォームからも受け付けています。→https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey/
番組に出演してみたいという識者の方もご連絡お待ちしております。
■出演者
小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
井上さんのご退職で、小国記者&鈴木記者のポッドキャストは、実は風前の灯火……? これまでと同じ回数や時間で放送できなくなるかも。だからこそ、リスナーの皆さんのご意見をたまわりたいのです。火曜日のポッドキャストは、どんな頻度、どんな長さが一番快適ですか?
毎日新聞の記者がお送りするポッドキャスト「今夜、BluePostで」。火曜日は、オピニオン編集部の小国綾子記者と鈴木英生記者がお届けします。識者インタビューやコラムを担当していて、記事を書くたびにうんうん悩む2人が、そんな思いをリスナーのみなさんと分かち合います。
放送のご感想・ご意見は、X(旧ツイッター)にハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてどんどんお寄せください。こちらの投稿フォームからも受け付けています。→https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey/
番組に出演してみたいという識者の方もご連絡お待ちしております。
■出演者
小国綾子記者:https://mainichi.jp/reporter/oguniayako/
鈴木英生記者:https://mainichi.jp/reporter/suzukihideo/
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 07:171.
▼2024年最後の放送テーマは、あの「中の人」!▼転職活動で一番評価されたのはポッドキャストの仕事だった▼「今夜、BluePostで」誕生秘話▼競争率3倍のオーディション▼小国記者&鈴木記者は〝裏口入学〟だったのかっ!
- 13:272.
▼「中の人」が音声メディアで目指したこと▼毎日新聞デジタルよろしくお願いします▼「ポッドキャストのパーソナリティの書く記事はちゃんと読まれてます!」と中の人▼「火曜日は台本が要らない」▼「わかりやすさ」をあえて追求しない系▼ダラダラリテラシー!
- 10:073.
▼「答えの出ない問題にどうアプローチするか、2人の思考回路が垣間見えた」▼チャプター小見出しは小国記者と鈴木記者でつけてます▼小国記者の告白「私、2倍速で聞き直してます」▼30秒近い沈黙も編集で残した「中の人」
- 12:264.
▼「中の人」の卒業で小国&鈴木のポッドキャストは風前の灯火なの?▼皆さん、この回数と長さでいいですか?▼ポッドキャストで肉声を聞いてみたい記者、いますか?▼「ゆるい放送と洗練された放送、どっちが聴きたいですか」▼井上さん、ありがとうございました!
- 10:275.
▼火曜日の本棚 『現代詩文庫64 新川和江詩集』(思潮社)▼新川さんの「お別れの会」で配られた詩集です▼「中の人」井上さんに贈りたい詩「母音」▼小国記者が寂しいとき読む詩です▼「井上って名字、母音が3つも入ってるー」と鈴木記者▼良いお年を!▼エンディング
コメント

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ただ休日はちゃんと休んでいただきたいので、隔週など回数減らして運営の負担を減らして長く続けてくれたら嬉しいです。
他にお話を聞いてみたい記者は、吉井理記さん、鈴木琢磨さん、花澤茂人さんです。
また、今回の井上さんのような、新聞社における記者以外の方のお話も非常に興味深いなと思いました。
井上さん、おつかれさまでした!