宮城 母校に帰る 1/29(by佐藤敬一部長・宮城裕也記者)
21:52
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宮城記者は1月上旬、十数年ぶりに母校の沖縄国際大学(宜野湾市)の教室を訪ね、沖縄と本土の基地問題について後輩たちに講義しました。
米軍普天間飛行場に隣接する沖縄国際大には2004年8月に米軍ヘリが墜落しました。今でも講義中には上空を飛ぶ米軍機の音が聞こえ、キャンパスから間近に迫る機体の姿が見えます。そのような環境の中で過ごす学生たちに宮城記者が伝えたこと、学生が感じていることを紹介します。
※写真は沖縄国際大の校舎(後方)と、米軍ヘリ墜落事故で焼けて折れたアカギの木。現在はモニュメントとして事故を伝えています。
米軍普天間飛行場に隣接する沖縄国際大には2004年8月に米軍ヘリが墜落しました。今でも講義中には上空を飛ぶ米軍機の音が聞こえ、キャンパスから間近に迫る機体の姿が見えます。そのような環境の中で過ごす学生たちに宮城記者が伝えたこと、学生が感じていることを紹介します。
※写真は沖縄国際大の校舎(後方)と、米軍ヘリ墜落事故で焼けて折れたアカギの木。現在はモニュメントとして事故を伝えています。
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 10:131.
宮城記者、母校に帰る
- 06:292.
沖縄国際大で伝えたかったこと
- 05:113.
講義の難しさと沖縄の現状
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