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AI目次
15万人超が参加した反難民デモの全貌
イングランド旗が示すイギリス社会の深層
反難民デモとトランプ訪英の意外な関係性
不法移民問題の深刻さと政府対応の遅れ
APEC首脳会議と石破茂氏の韓国訪問
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 09:55
    1.

    デモはどんな様子だった?どれくらい集まったの?

    チャプター添付画像
  2. 17:12
    2.

    なぜ反難民派はイギリス🇬🇧ではなくイングランド🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿の旗を掲げる?

  3. 14:30
    3.

    トランプさん訪英、石破さんは韓国へ

コメント

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きのこ
2025年9月25日
移民の問題に全く関心がなかったので、少し調べてみました。
人々は密入国費用として大金を払い、小さなゴムボートに乗れるだけ乗って、手こぎで海を渡ること。ドーバー海峡は34kmもあること。当然転覆や沈没のリスクが高いこと。
そしてやっとイギリスにたどりついても、決して安定した生活が待っている訳ではないこと。

それでも祖国にいるよりは良い暮らしができると信じて海を渡るのでしょうか。
返信
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毎日新聞社公式アカウント
2025年10月1日
リサーチまでしていただき嬉しいです。福永です。
「命を賭けてまでボートで海を渡る価値があるのか」と、まさに同じ言葉をイギリス人からもよく聞きます。それほど故郷に希望がないということなんでしょうね。そのあたり、今後は難民の思いも取材できればと考えています。
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よぴら
2025年9月18日
すごく今さらなんですが、「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」を読んだところで、イギリスモードになっていましたが、出版されたのは2019年で、そこからウクライナの戦争やトランプ政権、様々なことが起きて、だいぶ違う世界になっていると感じます。武力行使や反多様性の動きが強まり、人類は後退してない?と思ってしまいます💦

日本に普通に暮らしていたら知ることないお話が興味深く、いつも学びになります😊✨
返信
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毎日新聞社公式アカウント
2025年10月1日
福永です。実は自分もブレイディみかこさんのその本を読みそびれていまして、、いま一番読みたい一冊です。
とにかく、イギリスでも不寛容むき出しの人がアメリカのように増えている気がして、ざわざわします。
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よぴら
2025年10月1日
お返事ありがとうございます!2巻も出ているようです。(まだ読んでいませんが)1巻では対立もありながらイギリスの多様性を感じられましたが、今はどうでしょうか。世界が分断の方向に行っていますよね。日本でも過剰反応というか排外主義が広がっていて残念です💦
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