ロンドンに15万人以上集結 英国で反難民デモが広がる理由 9/18(福永記者&日下部記者)
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ロンドンで13日、大規模な反難民デモがありました。英国で反難民運動が広がっている背景を福永方人・ロンドン支局長が解説します。反対デモで国旗ではなくイングランドの旗がかかげられる理由とは?移民・難民政策をめぐる英国国内の対立や、市民感情についても掘り下げます。
最後には、日下部元美・ソウル特派員が石破茂首相の韓国訪問や、韓国で10月末に開幕するアジア太平洋経済協力会議(APEC)について少し話します。
最後には、日下部元美・ソウル特派員が石破茂首相の韓国訪問や、韓国で10月末に開幕するアジア太平洋経済協力会議(APEC)について少し話します。
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 09:551.
デモはどんな様子だった?どれくらい集まったの?
- 17:122.
なぜ反難民派はイギリス🇬🇧ではなくイングランド🏴の旗を掲げる?
- 14:303.
トランプさん訪英、石破さんは韓国へ
コメント

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人々は密入国費用として大金を払い、小さなゴムボートに乗れるだけ乗って、手こぎで海を渡ること。ドーバー海峡は34kmもあること。当然転覆や沈没のリスクが高いこと。
そしてやっとイギリスにたどりついても、決して安定した生活が待っている訳ではないこと。
それでも祖国にいるよりは良い暮らしができると信じて海を渡るのでしょうか。
「命を賭けてまでボートで海を渡る価値があるのか」と、まさに同じ言葉をイギリス人からもよく聞きます。それほど故郷に希望がないということなんでしょうね。そのあたり、今後は難民の思いも取材できればと考えています。
日本に普通に暮らしていたら知ることないお話が興味深く、いつも学びになります😊✨
とにかく、イギリスでも不寛容むき出しの人がアメリカのように増えている気がして、ざわざわします。