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AI目次
憲法学者・清末愛砂さんの半生とパレスチナ支援活動
22年ぶりの再会と変わらぬ情熱、そして怒り
普遍的な言葉選びの難しさ、そして孤独な戦い
書ききれぬ思い、そして社会問題と個人の繋がり
正反対の立場を超えた共感と、自分自身の問い
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 08:05
    1.

    ▼憲法学者、清末愛砂さんの物語▼パレスチナとアフガンを支援している人▼実は、鈴木記者が10代の頃からの知人▼ミャンマーに行ったり野宿者支援をしたり、活動的だった彼女▼湯浅誠さんら今、著名な人たちが彼女の周囲に

    チャプター添付画像
  2. 08:11
    2.

    ▼ぱっと怒り、よく泣く人▼2002年、パレスチナで銃撃された清末さん▼青森から清末さんに電話取材した新人の鈴木記者▼鈴木記者「今回、清末さんがどんな精神状態か気になった」▼「闘う護憲派憲法学者」▼ガザ地区はイスラエルの占領地▼国際法上の問題を淡々と指摘

  3. 07:27
    3.

    ▼清末さんと約22年ぶりに空港で再会した▼憲法学者を批判する研究者と意見が一致する憲法学者▼「ここは共感、ここは違うと言うのが難しい時代」と小国記者▼アフガン女性から清末さんが学んだこと▼抵抗する側を批判する左翼や右翼

  4. 09:57
    4.

    ▼世の不幸を全部は背負えないけれど……▼小国記者「書ききれなかったことこそ、自分の中に残る」▼取材中、清末さんが使い続けた丁寧語の外れた瞬間▼多くの人が経験する出来事と世界の切迫した出来事とのつながり▼書きたいことと書く意味のあること

  5. 03:40
    5.

    ▼正反対の立場でも共感する点のある記事を▼自分について1行も書かなくとも、自分を問い直す原稿

  6. 01:42
    6.

    ▼エンディング

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今夜、BluePostで

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