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AI目次
ロスジェネ女性たちのリアルな声
ジェンダー観と世代間ギャップ
「狼煙を見よ」から問う時代
爆弾テロの背景にあるものとは?
新たな連帯の芽生えと希望
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 13:12
    1.

    ▼雨宮さん、谷口さん、鈴木記者は1975年生まれ▼小国記者、ミックスジュースを歌う!▼都庁前の食品配布の列が過去最多人数に▼女性のホームレスが増えた▼子どもがいるかどうかが分断のわなに▼「人生はこれから」のまま20、30年

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  2. 14:54
    2.

    ▼30代以下と比べ保守的なジェンダー観▼有名私大も専業主婦志向が強かった?▼「昭和のおっさん」も根強い端境の世代▼女性運動や地域活動を担った母親たちより保守的?▼中国の「寝そべり族」。同じ課題でアジア連帯▼「顔の見える個人同士で出会いたい」と小国記者

  3. 09:30
    3.

    ▼月曜日の本棚「狼煙(のろし)を見よ」松下竜一著▼東アジア反日武装戦線のノンフィクション▼なぜ彼らは爆弾を選んでしまったのか▼「日本はアジアの加害者」という昔の共通認識▼日独伊に共通した爆弾闘争の激化

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  4. 10:45
    4.

    ▼「当たり前」の論理からなぜあんなことに?▼ネット上の過激な言説とも近い「誠実さ」▼「反日」という言葉がネガティブではない時代があった▼桐島聡容疑者はなぜ偽名で生き続けたのか

  5. 01:39
    5.

    エンディング

コメント

avator
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すし
2024年2月7日
いつも家事をしながら楽しく拝聴しています。月曜日の本棚のコーナーが特に好きなので、この時ばかりは家事の手を止めて書籍名をメモしながら聞いています。鈴木さんのおすすめ本は毎回自分の心にぐさぐさ刺さりまくり、これまで知らなかった世界を教えていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。今回ご紹介の「狼煙を見よ」はちょうど「復習がてらもう一回読むかな」と思っていたところでのご紹介だったので、思わずにやつきながら「やっぱり来たね」と呟いてしまいました。自分の鈴木化を感じる今日この頃です。
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毎日新聞社公式アカウント
2024年2月7日
鈴木英生です。ご愛聴ありがとうございます。今回の本は、思いつく人は思いついちゃいますよね(笑)。ともあれ、僕のおすすめ本を気にしていただき恐縮です。これからも皆さんに本当に知っていただきたい本をご紹介差し上げられるようがんばります!
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今夜、BluePostで

毎日新聞社

「今夜、BluePostで」は記者が取材現場で感じたこと、考えたことをきっかけにリスナーの皆さんとつながる音声番組です。
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