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AI目次
コロナ禍、暴走する「世間」をどう見るか?
鴻上尚史が語る、同調圧力と不安の時代
小国記者のコロナ総括と個の輝きとは?
惜しまれるシェア型書店「TAKIBI」閉店
現代詩誌『ラ・メール』が遺したものとは?
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 05:42
    1.

    ▼鴻上尚史さんの「コロナ禍中間総括」とは?▼小国記者が息子を誘った鴻上さんのお芝居「地球防衛軍 苦情処理係」▼コロナ禍で凶暴化する「世間」を変えるには?

  2. 11:49
    2.

    ▼「戦前は隣組で人が人を監視。今はネットが」「不安になると分かりやすい物語にすがる」と鴻上さん▼コロナ禍は暴走する世間を可視化した▼「自分の首を絞めるの、やめよう」という鴻上さんの処方箋▼せめて、「自分はこれが『好き』」を言葉にしよう

  3. 07:21
    3.

    ▼小国記者の「コロナ中間総括」は?▼それでも、「個」がきらめいた瞬間はいっぱいあったよね▼「感染させたことを謝っちゃダメ」と言った友人▼「心がざわつく自分を自覚できてよかった」と小国記者▼鈴木記者「自分の差別性に気づくのも同じ」

  4. 02:07
    4.

    【お知らせ】谷中のシェア型書店「TAKIBI」が閉店することになりました…

  5. 14:27
    5.

    【月曜日の本棚】(火曜日だけど)『現代詩ラ・メールがあった頃1983.7.1-1993.4.1』(著・棚沢永子)▼「当時知っていたら」と悔しがる小国記者▼「なぜ女ばかりで固まる?」との批判も載せた▼自分の翼で羽ばたく▼「棚沢永子さん、ありがとう」と小国記者

  6. 01:36
    6.

    エンディング

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今夜、BluePostで

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「今夜、BluePostで」は記者が取材現場で感じたこと、考えたことをきっかけにリスナーの皆さんとつながる音声番組です。
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