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AI目次
「射精責任」とは何か?
出版の経緯とタイトル秘話
男性への取材、その衝撃
避妊と性教育の課題とは?
中絶と女性の苦悩を問う
今夜、BluePostで
毎日新聞社
  1. 02:23
    1.

    「射精責任」編集者の太田出版・藤沢千春さんがゲスト

  2. 06:58
    2.

    出版の経緯▽タイトルが決まるまで

  3. 07:28
    3.

    記者に取材してもらいたかったこと…▽ルポするまで▽「無責任」は特別?

  4. 14:20
    4.

    セックス、妊娠、出産について考えるきっかけに▽避妊について

  5. 13:07
    5.

    性教育と中絶▽取材中に気になった言葉

コメント

avator
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きのこ
2024年3月14日
ボニーさんと同じようなことを言われてきましたが、 どちらかというと「そういうもの」 だと思ってきた50代です。
妊娠したかも、とドキドキしたことはありましたが、 夫に対してモヤモヤさえ感じなかったかも・・・
夫婦ともに割とまじめな家庭に育った普通の夫婦です。
あー、変わっていかなきゃ!
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ボニー
2024年3月14日
「ゴムつけるの苦手」「つけない方が気持ちいい」「コンドームつけてる間に萎える」「出す直前につければいいでしょ」「安全日ならナマで大丈夫」…こんなことを過去の男性に言われた時のモヤモヤが、『射精責任』を知って怒りに変わりました。そこに愛はなかったからモヤモヤしたんだな、きっと。男性にとって中絶ってどんなイメージなんだろう。「おでき」を取るくらいの簡単なことだと思ってやしないだろうか。。。
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Satoshi Menjo
2024年3月13日
明快で筋の通ったお話に感銘を受けました。しばらく前に書店で見たのが初めてでしたが、レジには持っていけないと思いました(苦笑)
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よぴら
2024年3月13日
心がざわついてしまいますが、いつも大事な内容のお話をありがとうございます✨

こちらの本のことは知りませんでしたが、ジェンダーを考える上でもとても重要な考え方ですね。

最近言われるようになってきましたが、本当にしっかりした性教育をしてほしいです。それもないのに、ネットではAV系の広告が勝手に表示され、規制もしない、国家として無責任にも程があると思います。

生理痛を緩和するため低容量ピルを飲んでいますが、コンドームをつけないでされそうになった経験がある1人です。(断固として断りましたが)
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今夜、BluePostで

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