アスリートの政治的発言を考える 五輪開催地ミラノからレポート 2/12(福永記者&日下部記者)
1:04:16
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今回の放送では、福永方人・ロンドン支局長が、6日に開幕したミラノ・コルティナ冬季オリンピックについて現地からリポートします。今大会では、米移民・税関捜査局(ICE)の問題やLGBTQの苦境などをめぐり、トランプ政権に批判的な発言をする選手が相次いでいます。日下部元美・ソウル特派員とともに、スポーツの舞台で政治的メッセージを発することの意味や、その広がりについて考えます。
チャプター2では、五輪開催をめぐる批判や、ウクライナのフィギュアスケート選手が語った思いを取り上げます。チャプター3では、韓国スポーツ界が抱える課題についても議論します。
スポーツと政治はどこまで切り離せるのか。五輪を通じて浮かび上がる世界の課題と希望を、多角的に考える回です。ぜひお聴きください。
チャプター2では、五輪開催をめぐる批判や、ウクライナのフィギュアスケート選手が語った思いを取り上げます。チャプター3では、韓国スポーツ界が抱える課題についても議論します。
スポーツと政治はどこまで切り離せるのか。五輪を通じて浮かび上がる世界の課題と希望を、多角的に考える回です。ぜひお聴きください。
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 27:161.
ICE批判にLGBTQの苦境…トランプ政権への懸念表明する選手たち
- 15:152.
五輪は有害?/ウクライナのフィギュア選手の思いは
- 21:473.
韓国での五輪の盛り上がりは?韓国が抱える問題とは
コメント

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素敵な写真が紙面にもwebにもたくさん掲載されましたね。選手もすごいけど、一瞬の表情を切り取るカメラマンもすごいと思います。
スポーツってやっぱり素晴らしい。オリンピックは平和の祭典であってほしい。そんな気持ちです。
オリンピックにあまり関心がないので、私的に一番心に残ったのは、日下部さんがフィギュアスケート経験者だということでした…
アスリートの政治的発言は、インタビューで、自分の言葉で語るのは当然許されると思います。
ただ、競技中については、無条件に許容してしまうと、逆にヘイトスピーチみたいなものにも門戸が開かれるリスクもあり、やむを得ない面もあるのかなと。
ウクライナ選手のヘルメットは、個人から個人への追悼で許されるのでは?と思いましたが。
フィギュアスケート男子SPの録画が残してあったので見直しました。第2グループでのウクライナ選手はフリーにも進めましたね。このグループには他にもウクライナ出身とロシア出身で他国代表選手達もいて、ちょっと考えさせられましたが…今朝(日本時間)スノボ女子ハープパイプを観ました。日本は銅でしたが、韓国の人が高得点で優勝しました。今頃韓国国内では盛り上がってるでしょうね。
夜中起きして五輪を観ていて、今更ながら韓国とロンドンとの時差の中での放送は凄いと思いました
国際テロ対策ならCIAとかFBIの仕事では?
ICEって武装警察化した入管みたいなものでしょう?
なんでICE?
そしてトランプが煽ってネットでトランプ批判した選手を攻撃する手法。
現代のSAだと思いました。
かつてヒトラーは街頭でナチ反対派をSAを使って物理的に攻撃した。
現代のファシストはネットで精神を攻撃して口を塞ぐ。
恐ろしい時代です。