人生の哀歓、映して70年 担当記者たちが語る読者投稿コラム「女の気持ち」 3/27(by菅野蘭記者)
46:55
578再生
毎週水曜日は、ニュースをジェンダーの視点で読んでみる、をテーマにデジタル報道グループの菅野蘭記者https://mainichi.jp/reporter/kannoran/がお届けします。
毎日新聞朝刊の読者投稿コラム「女の気持ち」https://mainichi.jp/kimochi/がスタートから70年を迎えました。初回掲載となった1954(昭和29)年3月1日以来、多くの読者の皆様が「気持ち」をつづって編集部にお寄せくださり、紙上で紹介した作品は共感の輪を広げてきました。
今回は担当記者2人をゲストに、これまでを振り返りながら、読者投稿コラムの面白さを語ります。
番組への感想もお待ちしております。応募フォーム(https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey/form)をご利用いただくか、X(ツイッター)でハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてお寄せください。
【関連する記事】
人生の哀歓、映して70年
https://mainichi.jp/articles/20240315/ddm/010/070/017000c
「女の気持ち」連載70年 喜怒哀楽これからも紡いで=新土居仁昌(大阪学芸部)
https://mainichi.jp/articles/20240315/ddm/005/070/004000c
音痴の親子 滋賀県栗東市・伊勢田恵子(主婦・81歳)
https://mainichi.jp/articles/20240325/ddn/013/070/003000c
S君へ 京都府・匿名希望(自営業・70歳)
https://mainichi.jp/articles/20211111/ddn/013/070/012000c
私から「S君へ」 兵庫県尼崎市・北川珪子(無職・70歳)
https://mainichi.jp/articles/20211129/ddn/013/070/005000c
試着室の恐怖 岡山市北区・佐田京子(主婦・59歳)
https://mainichi.jp/articles/20230906/ddn/013/070/001000c
毎日新聞朝刊の読者投稿コラム「女の気持ち」https://mainichi.jp/kimochi/がスタートから70年を迎えました。初回掲載となった1954(昭和29)年3月1日以来、多くの読者の皆様が「気持ち」をつづって編集部にお寄せくださり、紙上で紹介した作品は共感の輪を広げてきました。
今回は担当記者2人をゲストに、これまでを振り返りながら、読者投稿コラムの面白さを語ります。
番組への感想もお待ちしております。応募フォーム(https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey/form)をご利用いただくか、X(ツイッター)でハッシュタグ「#ブルーポスト」を付けてお寄せください。
【関連する記事】
人生の哀歓、映して70年
https://mainichi.jp/articles/20240315/ddm/010/070/017000c
「女の気持ち」連載70年 喜怒哀楽これからも紡いで=新土居仁昌(大阪学芸部)
https://mainichi.jp/articles/20240315/ddm/005/070/004000c
音痴の親子 滋賀県栗東市・伊勢田恵子(主婦・81歳)
https://mainichi.jp/articles/20240325/ddn/013/070/003000c
S君へ 京都府・匿名希望(自営業・70歳)
https://mainichi.jp/articles/20211111/ddn/013/070/012000c
私から「S君へ」 兵庫県尼崎市・北川珪子(無職・70歳)
https://mainichi.jp/articles/20211129/ddn/013/070/005000c
試着室の恐怖 岡山市北区・佐田京子(主婦・59歳)
https://mainichi.jp/articles/20230906/ddn/013/070/001000c
今夜、BluePostで
毎日新聞社
- 02:491.
今日のゲストは「女の気持ち」の担当記者のなかから2人。銅山智子記者と新土居仁昌記者
- 13:202.
女の気持ち、70年前の投稿をどう受け止める?
- 06:563.
「S君へ」。印象に残っている投稿
- 14:264.
読者投稿コラム担当ならではの楽しさ
- 09:265.
文章のうまい下手じゃない、「ぐっときたこと」を込めて
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
大阪本社版の「音痴の親子」、検索でなく、紙面ビューアーで探したら25日でした。家族の前では歌わない私は、思わず2回読んでしまいました。
ジェンダー問題、難しいですよね。
町内会の婦人部、お寺の婦人部、組合の女性部、には違和感を感じます。
でも「女の気持ち」はしっくり来ます。なんででしょうね。
ジェンダーギャップがあるからこそ、女の気持ちなのかも知れないですね。こんな理不尽なこと言われたとか、こんな思いを娘にはさせたくないとか。
デジタルだと 3つが 毎日読めて それぞれの味があって楽しんでいます
これからもたまには特集をしていただきたいと思います