不妊治療の保険適用から1年。宋美玄さん「正直この1年は手探り状態でした」【聴く婦人科診察室#96】
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2022年4月に不妊治療にかかる保険適用の範囲が大きく広がってから1年。タイミング法や人工授精といった一般的な不妊治療も対外受精や顕微授精、男性不妊の手術などの生殖補助医療も保険適用となり、原則3割負担になりました。宋さんが産婦人科医目線でこの1年を振り返ります。https://lee.hpplus.jp/column/2623787/
宋美玄さんの「聴く婦人科診察室」
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コメント

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先月までタイミング法で、3カ月みてもらった者です。
保険の適用になるから、旦那さんのサインと、住民票を出して!と言われて、
ぞっとしました。そこまでしなくちゃいけないの!?わたしと旦那の関係疑われてるの?といろいろ考えてしまって。。
結果、住民票を出すこともなく、なんだか通院も止めてしまいました。
制度として、必要なこと、と、頭では分かっているのですが。
12歳の年の差ですし通院した方が良いとは思いながらも、今も行けていません。
わたしの感覚、ずれていますか?