TOPハウツー・学習歴史毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜866.7/2発売!吉田の新刊『思いが伝わる語彙学』どんな内容?(池上彰責任編集 明日の自信になる教養④、KADOKAWA)10:09 2024年6月27日 1,105再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次語彙力向上で得られる3つのメリットとは?語彙力アップのための学習法とは?目的別厳選!知っておきたい120語語彙力を維持・向上させる習慣とは?生成AI時代に注意すべきこととは?毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜プレミアム放送配信中!00:101.タイトルコール00:522.今週は新刊発売記念の特別放送です!08:403.語彙学の目次を画像として貼っています。気になる項目はありますか?00:294.本の詳細はリンクから!https://store.kadokawa.co.jp/shop/g/g322307000903/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みくら2024年6月27日語彙について。数日前、とあるセミナーで発言した際、講師の先生から『その発言は貴方の中にある"理(ことわり)"から生じているんじゃないのか?』と質問を受けました。理の言葉の定義が私の中で落とし込まれていなかったため、上手く受け答えできず悔しい思いをした次第です。自分の考えを明確化するためにも語彙力は必要だな、と感じた出来事でした。御本を読んで学問として理解していきたいです。1返信 Kotsue2024年6月27日このシリーズは「なんとなくわかっているつもり」の分野がそもそもレベルからもやもやが晴れて、自分の世界がグッと広がりそうなシリーズですね。その最新刊が、吉田先生の語彙学🎉楽しみです💕1返信
1671.秋の夜長 物思いの深まる季節を詠んだ和歌など 10分・7時間前・ 159再生AI目次「秋の夜長」和歌が描く情景物思い尽きぬ秋の夜の深さ月光が誘う「心尽くし」とは小野小町が見た「秋の夜」の真実移ろう季節と和歌に宿る心情
1670.斎藤茂吉 師にも藤原定家にも挑む、実は論争家な側面 13分・昨日・ 315再生AI目次斎藤茂吉の意外な一面、論争家としての顔師をも論破!歌の調べを巡る熱き議論井上道康への反論 万葉集の結句「四三調」の価値定家・古今集に挑む!万葉集への執念医師・歌人・論争家 茂吉の多才な情熱
1669.中国古典 大学より「小人閑居して不善を為す」 8分・一昨日・ 428再生AI目次中国古典「大学」が説く生き方「小人閑居して不善を為す」とは器の小さい人間が招く悪事君子が独りを慎むことの真意人が見ていない時の行動基準
1668.日曜の吉田ラジオ 皆さんのコメントから更なる古典話 13分・9月13日・ 441再生AI目次大河ドラマ「光る君へ」への専門家の視点「源氏物語」映像化の難題と可能性俳句と詩が描く情景の奥深さ知識人が語るペンネームの意外な由来熊本の水資源から考える環境問題
1667.熊本(特に阿蘇)&宮崎 高千穂の旅を振り返る 12分・9月12日・ 492再生AI目次熊本初日!進化する街と絶品グルメ阿蘇の自然美と感動の料理宿アンジェリカ阿蘇の草原を馬と駆ける外乗の醍醐味高千穂峡と神話の世界で感じた奇跡熊本県立美術館でルノワール展を満喫
1666.古語「あはれ」「をかし」「ゆかし」の美しいニュアンス 9分・9月11日・ 575再生AI目次古語「あはれ」驚きから共鳴へ「あっぱれ」と共通の語源とは「をかし」は現代の「いいね」「ゆかし」が示す心惹かれる趣古語の真髄 言葉の奥深い解釈
1665.イザナギ・イザナミ国生み神話と高千穂 夜神楽「御神体」 13分・9月10日・ 601再生AI目次高千穂夜神楽 神話の地で見た光景古事記が語るイザナギの国生み神々も嫉妬?夜神楽「御神体」神楽が示す庶民的芸能の真髄伝統文化が伝える楽しさの原点
1664.秋の雨・秋霖(しゅうりん)・秋黴雨(あきついり)の句 9分・9月9日・ 577再生AI目次しとしと秋雨が誘う物悲しさ夜の踏切、光に浮かぶ雨の情景三日続く長雨がもたらす孤独感季語「秋黴雨」と蓑虫ごっこの心境「秋霖」の遺稿が示す恋に似た思い
1663.樋口一葉回のコメントから一葉さんや作品の読み方に関して 13分・9月8日・ 579再生AI目次「十三夜」解釈論争と考察の罠樋口一葉、創作の意外な動機「十三夜」が描く社会の不条理貧困と上流への複雑な眼差し月が語る「十三夜」の多義性
1662.夏目漱石のペンネームの由来「漱石枕流」(中国古典の晋書・世説新語に由来) 8分・9月7日・ 557再生AI目次夏目漱石のペンネーム「漱石」の謎ひねくれインテリ文化人のペンネーム「石に口すすぎ流れに枕す」その誤解強情な孫楚の衝撃的な言い訳とは?「漱石」は元々、誰のペンネームだった?
数日前、とあるセミナーで発言した際、講師の先生から『その発言は貴方の中にある"理(ことわり)"から生じているんじゃないのか?』と質問を受けました。
理の言葉の定義が私の中で落とし込まれていなかったため、上手く受け答えできず悔しい思いをした次第です。
自分の考えを明確化するためにも語彙力は必要だな、と感じた出来事でした。
御本を読んで学問として理解していきたいです。
その最新刊が、吉田先生の語彙学🎉
楽しみです💕