54.戦国時代に生まれなければ 和歌・蹴鞠の大名 今川氏真の悲痛な和歌
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タイトルコール
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火曜日は、個性豊かな古典の書き手です。本日は「おんな城主 直虎」で尾上松也さんが演じた今川氏真(うじざね)です。
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辞世の歌「なかなかに 世をも人をも恨むまじ 時にあはぬを 身の咎にして」に集約される悲劇と後日談
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内科医たけおさんとコラボ配信します。7日にお試し、10日に本番。いずれも21:30からです。
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終わりのあいさつ
コメント

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式子内親王「そのかみやまのたびまくら」のように。
ぼったま(直虎視聴勢の呼び方)を取り上げてくださりうれしいです。
生まれる時代を間違えた感覚、ぼったまのそれには敵わないですが私にも共有できるもの、しみじみします。
和歌を学ぶとなるとつい平安、鎌倉、あとは流行の万葉集の時代とか……そちらに行きがちですが、
戦国時代にも江戸時代にも和歌は続いていたのだぞ、ということを意識するのも大切なことですね。
たけお先生とコラボなさるのですね!おめでとうございます㊗️
たけお先生ファンの一人として楽しみにしています♪もちろん吉田先生のファンでもあります😊
戦国時代でなければ、また違った生き方ができたであろう人々がたくさんいたのでしょうね。考えさせられるお話ありがとうございました♪
今川氏真さんのように、素晴らしい辞世の句を詠めるかどうか。
何でも、周りのせいにしてしまう自身が、あまりにも情けないです。
駿河の句に対しては、やはり、自分の身に置き換えて聞きましたが、当時の実家近くにある多摩川の流れやテトラポットによく行きましたけど「自分の心の故郷」として、褪せることなく、取っておくことにします。
それとは別に、さすが裕子さん!
早々のコラボとは!
お試し、本放送を楽しみにしています。
いつもVoicy楽しく拝聴しています。
今川氏真、むかーしむかしやっていた、信長の野望のゲームで、知ってました。
完全に公家・文化人ですよね。
77歳の江戸時代まで生きていたのははじめて知りました!!