55.桜の儚さ、そして 〈散る桜残る桜も散る桜〉良寛の俳句
07:45
1,397再生
毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
プレミアム放送配信中!
- 00:111.
タイトルコール
- 00:232.
水曜日は季節の和歌・俳句。本日は良寛の「散る桜残る桜も散る桜」をお届けします。
- 06:193.
桜の儚さに、人の世や命の諸行無常の感慨が重なります。
- 00:424.
三鷹駅前のびのび句会、4/7・5/19に開催です。
- 00:125.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
今日は、珍しく、夜に拝聴しました。
桜に対して、人生をなぞらせている、それぞれの時代の俳句を聞いて、私自身の今までを振り返りました。
様々な職種につきましたが、唯一、色紙に似顔絵+たくさんの方々のメッセージをもらった職場があります。
その職場は、尊敬している祖母に近い職場環境だったし、制服もさくら色に近いので、思い出しました。
あれから、紆余曲折があり、まだまだトンネルから抜け出せずにいますが、いつか、桜の咲き乱れ、散る花びらのように軽やかな生活を取り戻したいと存じます。