79.躑躅(つつじ)の雑学と和歌、ポピーやシランの短歌 ※76回のコメント返し放送
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タイトルコール
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本日は第76回に声でコメント返しの回とします。躑躅をはじめとする晩春〜初夏の花々に関して。
- 06:473.
躑躅の名前の由来など雑学。
- 08:324.
意外に少ない躑躅の和歌のなかから、万葉集〈山越えて遠津の浜の岩つつじ我が来るまでに含みてあり待て〉。また、与謝野晶子の雛罌粟(ポピー、コクリコ)の短歌。
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2日(月)21時から、源氏物語に関する生配信を行います。
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明日は今週の放送に対するコメントに、コメント返しする放送の予定です。もしお時間あれば、今夜中にコメントくださったら嬉しいです。
コメント

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ポピーがひなげし・虞美人草だったなんて衝撃です。ひなげしは朱色に近いオレンジ(『らんま1/2』のエンディング曲の色合いで記憶しています)、虞美人草は真っ赤なイメージで、ポピーの軽やかな色とは似ても似つかなかったです。
レポートおつかれさまでした。
つつじなのに末摘花(紅花)という品種があるなんて、おもしろいですね!
ひなげしで与謝野晶子といえばやはり「君も雛罌粟我も雛罌粟」ですね。