113.『徒然草』の才能の伸ばし方 下手なうちから上手な人にまじってやってみよ! by 兼好法師
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本日は『徒然草』より。何か身につけようとする人は、上手くなってから人前に出るのでなく、下手なうちから上手い人に交じって、時に笑われたりしながらも取り組み続けることが大事。
- 00:114.
明日はフリートーク回です。
コメント

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なるほど!
兼好さんの「徒然草」には、そのような教えが説かれているのですね。
今、裕子さんを師として、新たな学びに足を踏み入れ始めた私は「アラカンがなにするものぞ!」と、自ら揶揄をしながら、少しずつ楽しんで学んでいます。
裕子さんのお教室に行くと、「1を言って10を知る!」という方々ばかりなので、気恥ずかしい思いはしていますが、新しく楽しい学びを、少しでも吸収できるように、精進していきたいと存じます。
近く試合があって小学低学年の子供達は初試合で「どうせ負けるんだ」とブルーになっているので兼好法師の教えを伝えます♪
700年以上の時を越えての言葉だと伝えるときっとビックリするだろうなーw