121.京都芸術大学(通信制大学)日本画コース 入学2ヶ月後の感想、発見など
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芸大ライフ。そして、気づいたこと3つ。①見ることの重要性と難しさ ②目標に向かうときの複雑性、時に逆行する過程について ③個性は自然と出るものだということ
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明日は吉田ラジオ。皆さんのコメントからトークを繰り広げる予定です。もしよろしければコメントください^ ^
コメント

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どう見ているか、どういう姿勢で生きているかが和歌のアウトプットに如実に表れる京極派をまず連想しました。
個性は勝手に出る、というお話が印象的でした。まさに作品が自分自身なのですね。
吉田先生はお仕事をされながら、学校に通い、古典サロンを運営なさっていて、素晴らしいと思います。
どのように時間管理をなさっているのか、お聞き出来たら嬉しいです。
写生だけでなくどう見るか?は確かに大変ですね…(自戒)
相変わらず、パワフルで、良い意味で貪欲な裕子さんに、圧倒されています。
さて、オクラの写生の件で話されていましたが、アウトプットの仕方の認識について、単に「表面化」するのではなく、それについての「過程」の大切なことを、あらためて考えさせられました。
本当の意味で学び、様々な過程を経て、アウトプット、そして、インプットの無限ループができるようにしていきたいと存じます。