139.夏越祓(6/30)にちなんで百人一首〈風そよぐならの小川の夕暮れはみそぎぞ夏のしるしなりける〉従二位家隆
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百人一首〈風そよぐならの小川の夕暮れはみそぎぞ夏のしるしなりける〉は旧暦6/30の歌です。
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新暦6/30では全然季節感が合わないのですが、6/30の水無月祓(夏越祓)にちなんだ和歌をご紹介。皆さんも茅の輪くぐりに出掛けるなどして、上半期を振り返ってみては?? ※放送で1箇所、桃を梅と言い間違えています。すみません……
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三鷹駅前のびのび句会やってます! 次回は7/7(木)10:00-
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コメント

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いいですね。
連日の作品紹介となり、しつこくてすみませんが、
この和歌登場ならば、是非
吉田先生に笑ってもらいたく、
こちらお贈りします。
な み
ら そ
ゆのしぎ
ふをるぞ
風ぐがしな
それはなつ👈
よはのりの
ぐ け
る
ツイートもしましたけれど、大好きな句の一つです。
水無月祓、夏越祓という言葉を初めて知りました。
なにも、年末年始や、お盆だけが「祓え」ではないのですね。
裕子さんの解説を拝聴したので、次のかるた取りの「風そよぐ〜」は、絶対に死守します(笑)