156.古文で語源を知ると味わい深い日本語〜7/20夜 生配信のお知らせ
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毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
プレミアム放送配信中!
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タイトルコール
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本日は古典のことばについて、お話しします。7/20(水)21:30〜の生配信「好きな日本語を語る」の前哨戦です^ ^
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古語に遡って味わう日本語。「あきらむ」「はづかし」「ところせし」「やさし」の話などをしております。
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明日はコメントをもとに吉田ラジオ。何かご感想やご質問があれば、ぜひ本日中に〜!
コメント

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古典での言葉と、現在使用している言葉の違いが、裕子さんの解説で、分かりやすく紹介くださり、ありがとう存じます。
とはいえ、古典での言葉は、相手を尊敬した故の、自らの劣っていることを「客観視」している、深みのある響きで、それを垣間見ることができ、嬉しく存じます。
それにしても、私のような「古典アレルギー」を、古典の世界に歓迎してくださり、ありがとう存じます。
これからも、よろしくおねがいします。