210.在原業平に騙され続け...藤原敏行の情けない恋のお話
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タイトルコール
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木曜日は恋の古典文学です。今日は伊勢物語より藤原敏行のエピソードです。〈住の江の岸に寄る波〉などの三十六歌仙の歌人なのですが、このエピソードは少々情けなくて……
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※リンクは以前、敏行に関しておこなった別の放送です。
- 00:214.
金曜日は日本古典の名言です。
コメント

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今日も楽しく拝聴しました。
ハイ!
下手な横好きですが「百人一首愛好家(かるた取りに限る」です(汗)
すみのえの〜は「一枚札」の一つなので、かるた取りは、まず最初に覚えます!
しかし、「すみのえの」の藤原敏行さんが、在原業平さんの歌で、侍女さんに「ゾッコン」になるなんて、おマヌケ…純粋なんですねぇ。
かくいう私も、職場の男性から、利用者さまに対して「ちょっと盛り上げるつもりで」、軽く私の肩に触れながら、軽いくどき文句を言われ、赤面したこともありました。(双方了解済です)