229.とかいのむささび? 平安時代の女流日記文学の作者の違い
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タイトルコール ※本日チャプター1・2・4が屋外収録のため、雑音が入っていてすみません。ヘッドホン・イヤホンの方はチャプター3(こちらは屋内収録)だけお聴きくださったら幸いです。
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火曜日は個性豊かな古典の書き手です。
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平安時代の日記文学は「とかいのむささび」で時代順に覚えられます。女流日記文学の作者、藤原道綱母、和泉式部、紫式部、菅原孝標女、藤原長子(讃岐典侍)についてご紹介!
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配信が夜になってしまって失礼いたしました。今日は市川のエッセイ教室の今期最終回。完成した文集を携えて行きました! 千葉のNHK文化センターでもエッセイ教室をなっています!(リンク)
コメント

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今日も楽しく拝聴しました。
とかいのむささび、ですか。
生まれ育った、東京都下の風景を思い出しました。
一方で、今日の講義のなかで『更級日記』の作者の菅原孝標女さんのエピソードに共感しました。
私事で恐縮ですが、家庭内でごたついている環境で、生まれ、育ち、現在に至るので、菅原孝標女さんが、源氏物語の登場人物たちに、気持ちを投影する気持ちが、偉人と比べて恐縮ですが、今の私とリンクして感じられました。