233.『源氏物語』吉田版の現代語訳 光源氏と若紫の出会い
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土曜日はフリーテーマ曜日ですが、本日は、吉田が現代語訳している『源氏物語』の朗読です。最新話は毎月の源氏物語を読む会で公開中です。※リンクは10月の源氏物語を読む会の参加申込ページです。
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若紫巻より。童病みにより北山に療養に出かける光源氏。※リンクはこの範囲を扱った「源氏物語を読む会」がアーカイブ受講できるnoteです。
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若紫巻より。若紫を垣間見る光源氏。
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若紫巻より。藤壺に似ている若紫に強く心惹かれる光源氏。
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若紫巻より。光源氏、垣間見をした感想のモノローグ。
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アフタートーク。昨夜は夜中まで百合を描いていましたー! 明日日曜日は皆さんのコメントから展開する吉田ラジオ! お時間あれば、今夜22時頃までにコメントの書き込みなど、よろしくお願いいたします。
コメント

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光源氏の若柴ちゃんを目に留めたときの感情が興味深く感じました。
性愛的な一目惚れでもなければ、単に容姿の可愛らしさに見惚れたのでもないように思いました。
まだ幼い若柴ちゃんに藤壺さんの面影が重なって、なんだか底の深い惹かれ方をしているような……そんな気がしました笑
百合の花の絵もお上手ですね!白い紙の上なのに、花びらの透き通るような白さが伝わってきました。
次回の配信も楽しみにしています。
今日も楽しく拝聴しました。
なるほど!
若紫さんとの出会いは、彼女が前髪を分けていた頃の「童」のときだったのですね。
このあとの、二人の展開がマスます楽しみになってきました。
それにしても、裕子さんの朗読が「噛んで含んで食べさせてくれる」ような感じなので、感情移入がしやすいです。
ありがとう存じます。