307.12月14日、赤穂浪士の討ち入りの日を詠んだ俳句5選
11:14
991再生
毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
プレミアム放送配信中!
- 00:101.
タイトルコール
- 00:242.
水曜日は季節の和歌・俳句です。討ち入りの日にちなんで、赤穂浪士の句を。明日も和歌・俳句がらみの生配信をやります! お時間合わない方は、リンク先の質問箱に好きな作品を書き込んでいただけたら!→12/15(木)21:30 好きな和歌・短歌・俳句持ち寄り会
- 09:363.
義士会や献灯一二祗園より(大島民郎)、義士の日の見知らぬ同志墓碑を読む(山口恵子)、松に月義士討入の日なりけり(安住敦)、義士の日の空を切つたる雀かな(吉田鴻司(こうじ))、搾れば薫る討入の日のレモンかな(夏井いつき)
- 01:054.
三鷹駅前のびのび句会、やってます!
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
討ち入り当日の赤穂浪士たちの気合いと、空を切っていく雀の様子が重なるようですし、
もしかしたら当日の赤穂浪士たちも雀が飛んでいくのを見て、気合いを入れ直したかもしれないな、とか、
想像をかきたてられました!