458.10分 de 雨月物語~日本の名作古典文学を学ぶ27~ 鬼滅の刃にも通じる日本の怖イイ話
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10分de○○という日本の古典文学の入門シリーズ、シーズン1の20作品はこちらにまとまっています! https://note.com/infinity0105/n/n1308f26b941a?magazine_key=mb9fe0cd7ebbf
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先週今週は10分de◯◯。日本の古典文学の入門シリーズです!
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本編。※リンクは参考文献1の『マンガ日本の古典28雨月物語』(木原敏江、中公文庫)です。
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次回は東海道中膝栗毛です。※リンクは参考文献2『改訂 雨月物語 現代語訳付き』(KADOKAWA)です。
コメント

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私の読書メモには、435ページの「人が守らねばならないのは倹約てあるが、それも度が過ぎるとけちにおちいります。だから、倹約とけちのけじめをよくわきまえて努めることが大事です。」と抜粋してありました。内容そのものよりも、倹約とけちの定義の違いに当時は感銘を受けたようです🤣
まさかその言及が上田秋成だった……!?
最初「後京極……為兼なわけないから、良経かな。しかし定家と時代が近すぎるか……」と思いました。
わくわくします(^^)
娘達も、大好きそう‼️
読みますねぇ♬