461.10分 de 小林一茶の俳句~日本の名作古典文学を学ぶ30〜
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10分de○○という日本の古典文学の入門シリーズ、シーズン1の20作品はこちらにまとまっています! https://note.com/infinity0105/n/n1308f26b941a?magazine_key=mb9fe0cd7ebbf
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- 00:111.
タイトルコール
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10分de○○ シーズン2の最終回は江戸時代の俳人・小林一茶です。
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本編。※リンクは参考文献1の『小林一茶 時代を詠んだ俳諧師』(丸山一彦、岩波文庫)です。
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明日はフリーテーマの放送です。※リンクは参考文献2の『一茶俳句と遊ぶ』(半藤一利、PHP新書)です。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
明るいイメージの俳句を耳にしてましたので、境遇を知り改めて作品を見てみたい気持ちになりました。
10分で〇〇。このシリーズは入門にもってこいだと気づき嬉しくなりました。シーズン1から聞き返して見ます。
のほほんとしたお坊さん?みたいな人物かと思っていたのに、波乱万丈な人生が、あの優しい俳句の裏にあったとは! 勉強になりました。紹介していただいた本見てみます。
10分シリーズ、新たな10のドアを開けていただき感謝です。古典面白い!(膝ピシャ!)
シリーズ3も今から期待でーす💕
姫路からの放送、ありがとうございます!
継母からいじめを受けていたとは。。
一茶の俳句にはどこか飄々とした軽やかさが感じられます。何となく、人に対して心を開いている感じが良いですよね。
お父さんやご自分のお母さんは、きっと優しい方だったのでしょう。。
ありがとうございます!!
現代までのどこかで、山茶花のように音が入れ替わったのでしょうか。それとも、あえてユニークな擬態語を作ったのでしょうか🤔
のどかな俳句を詠む方だと思っていましたので、先生のおかげで小林一茶の新たな面を知れました😊
姫路のアクセントがさすがです!