917.『歌よみに与ふる書』放送を終えて。正岡子規の挑戦と限界
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タイトルコール ※本日の画像は吉田が最近描いた絵です。 ※本チャプターのリンクは8/25(日)源氏物語を読む会です。
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※リンクは【 正岡子規「歌よみに与ふる書」解説音声のまとめ 】です。
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放送を終えての感想戦。改革に必要な複数の役割についてなど。
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本チャプターのリンクは憧れ本読書会 樋口一葉「たけくらべ」です。
コメント

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とがしゆみこ
2024年8月17日
『歌よみに与ふる書』を通読してから放送で先生の解説を拝聴しました。毒舌は好悪いずれにせよ人の反応を呼び起こしますよね。子規には当時の人たちを驚かせて和歌革新運動に巻き込もうという計算があったのかもしれないと思いました。それだけ和歌革新への情熱があったのでしょう。個人的には、私は短歌を作りますので、作歌にあたり参考になりそうなくだりもあり、勉強になりました。この度は良い読書の機会をありがとうございました。