957.樋口一葉「にごりえ」派手な酌婦とそれに振り回される家庭 いずれもの哀しみ
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タイトルコール ※関連放送「383.五千円札の樋口一葉、20代半ばで亡くなる迄の濃密な人生」にリンクしております。
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木曜日は恋の古典文学です。本日は少し新しいですが、明治時代の文学、樋口一葉の『にごりえ』です。
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コメント

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梶間和歌
2024年9月26日
いろいろな立場の登場人物に丁寧な視線を注ぐ樋口一葉の態度、『源氏物語』に臨む紫式部をちょっと連想しました。