988.今年も残り2ヶ月だからこその『徒然草』の言葉(「大事を思ひ立たん人はさながら捨つべきなり」第59段)
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タイトルコール ※リンクは過去放送「340. 10分 de 徒然草(兼好法師)〜日本の名作古典文学を学ぶ⑨〜」
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金曜日は日本古典の名言です。※リンクは過去放送「627.鎌倉時代の教養人 兼好法師の『徒然草』を薦める理由4つ」
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大事を思ひ立たん人は、去り難く、心にかゝらん事の本意を遂げずして、さながら捨つべきなり。/皆、このあらましにてぞ一期は過ぐめる。/近き火などに逃ぐる人は、「しばし」とや言ふ。
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11/10(日)14時~『吉原徒然草』江戸時代のパロディ(三鷹古典を読む会130回(2024年11月))古典講座受講ページ 三鷹古典サロン裕泉堂/吉田裕子 三鷹古典サロン裕泉堂/吉田裕子
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すべてを振り捨てて和歌に邁進しても安全にご機嫌に生きていられるのは、裕子さんをはじめ、支えてくださる皆様のおかげです!
吉田先生の和歌の解説が好きなので、きっと伊勢物語は楽しそうです。楽しみにしています✨