637.紅葉の百人一首 在原業平〈ちはやぶる神代も聞かず竜田川からくれなゐに水くくるとは〉
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タイトルコール
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紅葉の百人一首特集、本日は在原業平の屏風歌です。
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リンクは放送中で言及した「うた恋ひ。」の「何度も届く業平からの文につれない返事の高子。しかしある満月の夜、“風”が忍びこみ…」というページです。
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明日も紅葉の百人一首特集です。「山川に 風のかけたる しがらみは 流れもあへぬ もみぢなりけり」
コメント

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百人一首は小学校の時に競技かるたとしてよくやりましたが、当時は歌の意味を解釈するなど全く及ばず。吉田先生のvoicyでは、詠み人がどんな人だったか、歌が詠まれた背景、また文法の解釈などが良い割合でミックスされていて、とても興味深く拝聴致しました。
なお、落語パロディの方が気になってしかたがなく、思わず小遊三師匠の「千早振る」をYouTubeで聞いてしまいました。
「うた恋い。」のファンでもありまして、嬉しくて堪らず初コメです。
紫式部が根暗な性格であったろうと「うた恋い。」ファンの私は想像していたので、来年の大河ドラマに触れられていた回のときにも共感しかありませんでした。
コメントせずにはいられないほど素敵な放送をありがとうございました。
多くの人に愛された和歌
漫画ちはやふるのタイトルの元にも
なっていますね。
この漫画をきっかけに競技かるたを始めた方も多いと聞きます
読手の最初の1音に耳を澄ます
ピンと張った静寂と
直後の居合い抜きのような爆発的な動き
拾い上げてみました
ご笑納ください
水
く
神く
代るか竜
もとら田
きはくがち👈
か れはは
ず な や
ゐ ぶ
に る
水
く
く か
かるたみち👈
らとつよは
くはたもや
れ が聞ぶ
な はかる
ゐ ず
に