1174.水原秋櫻子(水原秋桜子)の仲春から初夏の俳句
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タイトルコール ※昨日の放送は秋桜子の俳句理論です。興味のある方はぜひリンクから。
- 00:362.
水原秋櫻子の俳句は先週もご紹介しました! 興味のある方はリンクから。
- 09:553.
①碧天や喜雨亭蒲公英五百輪②行春や娘頭の髪の艶③野あやめの離れては濃く群れて淡し④蜑の籠に端午の鯛の踊りをり⑤瀧落ちて群青世界とゞろけり
- 01:144.
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コメント

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先週の藤の花特集にコメントつけられなかったのてすが、1や4の歌は情景が目に浮かびほっこりしておりました。
季節の花を見るのは元々好きだったのですが、こちらのVoicyを拝聴するようになって、そこに季節の短歌や俳句を重ねることで、今までとはまた違う感覚を楽しんでいます。
先生が仰る「国語で人生に潤い」とはこのことなのかな〜と、豊かな気持ちになっております。毎週、素敵な放送、ありがとうございます!