1183.世阿弥『風姿花伝』若手がベテランに勝って見えるのは
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タイトルコール ※画像は神代植物公園のバラです。※リンクは関連放送「260.世阿弥「命には終わりあり、能には果てあるべからず」(花鏡のことば)」
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リンクは関連放送「106.世阿弥『風姿花伝』の普遍的教え「家、家にあらず、継ぐを以て家とす」」
- 06:563.
三十以前の時分の花なれ。古き仕手ははや花失せて古様なる時分にめづらしき花にて勝つことあり。真実の目利は見分くべし。さあらば目利目利かずの批判の勝負になるべきか。
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憧れ本読書会 小林多喜二「蟹工船」
コメント

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万人知識人の今、年齢と共に知識が増えるよりも、実際に自分でどれだけ経験したかが、これからの世の中での肝かもしれませんね〜
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マイブームの芭蕉さんですが、雅な宮中和歌の流れを捨て、実際に旅に出ることで新しい俳句の境地を作った理由がそういう知識以上の経験値重視なんじゃないかと思ったりしています。
モヤモヤしたコメントですみません☺️💦
観る側の目利きについては、歌会や句会にも当てはまることかと思います。