TOPハウツー・学習歴史毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜1203.村上天皇と数々の伝説のある女御さま(『大鏡』より)11:49 2025年6月5日 912再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次村上天皇と愛妃・藤原義子義子の驚きの美貌と才能中宮靖子の嫉妬と行動天皇の愛と後悔の念歴史に刻まれた愛憎劇 #平安時代 #枕草子 #藤原芳子 #大鏡 #村上天皇 #藤原安子 毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜プレミアム放送配信中!00:101.タイトルコール ※画像はいけばなのお稽古の画像です ※リンクは古典の会のご案内ですhttps://peatix.com/group/7244302?lang=ja-jp01:082.チャプター 209:313.チャプター 301:014.裕泉堂オンラインエッセイ教室https://peatix.com/event/4404529?lang=ja-jpコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 梶間和歌2025年6月5日二人羽織……ちょうどいま源氏物語を読む会で扱われているあたりでも……!!芳子に嫉妬して安子がかわらけを投げ付けるとか、桐壺更衣をけしからんと思って弘徽殿女御たちがえげつないいじめをするとか聞くと、(身分社会で現代と感覚が違うとはいえ)自分が愛されるために努力、工夫しよう、変えられないものをあれこれ言うのではなく変えられることを変えよう、と考えることはしないのかなー、なんて思います。ただ、まあ、現代人でもそのように建設的に考え行動できる人のほうが少ないか、とも思いますが。1返信 おれんじもんじ2025年6月5日生け花の写真、実ものの「すぐり」の緑が清々しくフレッシュで、清涼感が溢れています!今日の蒸し暑さを吹き飛ばしてくれる素敵な写真、ありがとうございます!1返信
1670.斎藤茂吉 師にも藤原定家にも挑む、実は論争家な側面 13分・12時間前・ 231再生AI目次斎藤茂吉の意外な一面、論争家としての顔師をも論破!歌の調べを巡る熱き議論井上道康への反論 万葉集の結句「四三調」の価値定家・古今集に挑む!万葉集への執念医師・歌人・論争家 茂吉の多才な情熱
1669.中国古典 大学より「小人閑居して不善を為す」 8分・昨日・ 376再生AI目次中国古典「大学」が説く生き方「小人閑居して不善を為す」とは器の小さい人間が招く悪事君子が独りを慎むことの真意人が見ていない時の行動基準
1668.日曜の吉田ラジオ 皆さんのコメントから更なる古典話 13分・一昨日・ 424再生AI目次大河ドラマ「光る君へ」への専門家の視点「源氏物語」映像化の難題と可能性俳句と詩が描く情景の奥深さ知識人が語るペンネームの意外な由来熊本の水資源から考える環境問題
1667.熊本(特に阿蘇)&宮崎 高千穂の旅を振り返る 12分・9月12日・ 472再生AI目次熊本初日!進化する街と絶品グルメ阿蘇の自然美と感動の料理宿アンジェリカ阿蘇の草原を馬と駆ける外乗の醍醐味高千穂峡と神話の世界で感じた奇跡熊本県立美術館でルノワール展を満喫
1666.古語「あはれ」「をかし」「ゆかし」の美しいニュアンス 9分・9月11日・ 564再生AI目次古語「あはれ」驚きから共鳴へ「あっぱれ」と共通の語源とは「をかし」は現代の「いいね」「ゆかし」が示す心惹かれる趣古語の真髄 言葉の奥深い解釈
1665.イザナギ・イザナミ国生み神話と高千穂 夜神楽「御神体」 13分・9月10日・ 585再生AI目次高千穂夜神楽 神話の地で見た光景古事記が語るイザナギの国生み神々も嫉妬?夜神楽「御神体」神楽が示す庶民的芸能の真髄伝統文化が伝える楽しさの原点
1664.秋の雨・秋霖(しゅうりん)・秋黴雨(あきついり)の句 9分・9月9日・ 573再生AI目次しとしと秋雨が誘う物悲しさ夜の踏切、光に浮かぶ雨の情景三日続く長雨がもたらす孤独感季語「秋黴雨」と蓑虫ごっこの心境「秋霖」の遺稿が示す恋に似た思い
1663.樋口一葉回のコメントから一葉さんや作品の読み方に関して 13分・9月8日・ 574再生AI目次「十三夜」解釈論争と考察の罠樋口一葉、創作の意外な動機「十三夜」が描く社会の不条理貧困と上流への複雑な眼差し月が語る「十三夜」の多義性
1662.夏目漱石のペンネームの由来「漱石枕流」(中国古典の晋書・世説新語に由来) 8分・9月7日・ 557再生AI目次夏目漱石のペンネーム「漱石」の謎ひねくれインテリ文化人のペンネーム「石に口すすぎ流れに枕す」その誤解強情な孫楚の衝撃的な言い訳とは?「漱石」は元々、誰のペンネームだった?
1661.日曜日の吉田ラジオ 14分・9月6日・ 472再生AI目次地域の期待に応える喜びの循環阿波踊りから見えた演者の深層心理映画が問いかけるアサーティブな思いやり源氏物語:柏木を突き動かす全能感光源氏と柏木の同族嫌悪の真相とは
芳子に嫉妬して安子がかわらけを投げ付けるとか、桐壺更衣をけしからんと思って弘徽殿女御たちがえげつないいじめをするとか聞くと、
(身分社会で現代と感覚が違うとはいえ)自分が愛されるために努力、工夫しよう、変えられないものをあれこれ言うのではなく変えられることを変えよう、と考えることはしないのかなー、なんて思います。
ただ、まあ、現代人でもそのように建設的に考え行動できる人のほうが少ないか、とも思いますが。