TOPハウツー・学習歴史毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜1207.由来が意外な故事成語・慣用句5選09:03 2025年6月9日 752再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次三国志の英雄から生まれた「白眉」「杞憂」は空が落ちる心配から?「うつつを抜かす」の意外な意味とは?「けりがつく」の語源は古文の助動詞?「人口に膾炙する」の意外な食材由来 #語源 #漢文 #故事成語 #慣用句 #中国古典の名言 毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜プレミアム放送配信中!00:091.タイトルコール ※写真は最近好きだった空の写真です! そらウェル!00:252.過去の関連放送「1145.互いに矛盾する故事成語?朝令暮改・臨機応変・君子豹変」https://voicy.jp/channel/2690/659691808:063.白眉、杞憂、うつつを抜かす、けりがつく、人口に膾炙する00:254.裕泉堂だよりhttps://drive.google.com/file/d/12GlR1hI3L0jtNQAyZNMgugcr5Q30QOmG/view?usp=sharingコメント感想・質問・応援メッセージを書こう おれんじもんじ2025年6月14日「けりがつく」の「けり」は古文だったのですね!恥ずかしながら「ボールを蹴る」の「蹴り」が由来と思っていました😅由来というか、故事成語の内容になるかもしれませんが「臥薪嘗胆」を知った時は衝撃でした。復讐を遂げるために、硬い薪の上に寝て痛みで屈辱を思い出し、苦い肝を嘗めてまで「絶対忘れまじ〜」と思う恨みって⋯。なかなか実生活で使えない、いや使うシチュエーションになりたくない言葉だなと思いました(おかげさまで、まだ人生でそこまでの心持ちになったことはないです!)。返信
1669.中国古典 大学より「小人閑居して不善を為す」 8分・17時間前・ 270再生AI目次中国古典「大学」が説く生き方「小人閑居して不善を為す」とは器の小さい人間が招く悪事君子が独りを慎むことの真意人が見ていない時の行動基準
1668.日曜の吉田ラジオ 皆さんのコメントから更なる古典話 13分・一昨日・ 370再生AI目次大河ドラマ「光る君へ」への専門家の視点「源氏物語」映像化の難題と可能性俳句と詩が描く情景の奥深さ知識人が語るペンネームの意外な由来熊本の水資源から考える環境問題
1667.熊本(特に阿蘇)&宮崎 高千穂の旅を振り返る 12分・9月12日・ 454再生AI目次熊本初日!進化する街と絶品グルメ阿蘇の自然美と感動の料理宿アンジェリカ阿蘇の草原を馬と駆ける外乗の醍醐味高千穂峡と神話の世界で感じた奇跡熊本県立美術館でルノワール展を満喫
1666.古語「あはれ」「をかし」「ゆかし」の美しいニュアンス 9分・9月11日・ 538再生AI目次古語「あはれ」驚きから共鳴へ「あっぱれ」と共通の語源とは「をかし」は現代の「いいね」「ゆかし」が示す心惹かれる趣古語の真髄 言葉の奥深い解釈
1665.イザナギ・イザナミ国生み神話と高千穂 夜神楽「御神体」 13分・9月10日・ 572再生AI目次高千穂夜神楽 神話の地で見た光景古事記が語るイザナギの国生み神々も嫉妬?夜神楽「御神体」神楽が示す庶民的芸能の真髄伝統文化が伝える楽しさの原点
1664.秋の雨・秋霖(しゅうりん)・秋黴雨(あきついり)の句 9分・9月9日・ 566再生AI目次しとしと秋雨が誘う物悲しさ夜の踏切、光に浮かぶ雨の情景三日続く長雨がもたらす孤独感季語「秋黴雨」と蓑虫ごっこの心境「秋霖」の遺稿が示す恋に似た思い
1663.樋口一葉回のコメントから一葉さんや作品の読み方に関して 13分・9月8日・ 566再生AI目次「十三夜」解釈論争と考察の罠樋口一葉、創作の意外な動機「十三夜」が描く社会の不条理貧困と上流への複雑な眼差し月が語る「十三夜」の多義性
1662.夏目漱石のペンネームの由来「漱石枕流」(中国古典の晋書・世説新語に由来) 8分・9月7日・ 553再生AI目次夏目漱石のペンネーム「漱石」の謎ひねくれインテリ文化人のペンネーム「石に口すすぎ流れに枕す」その誤解強情な孫楚の衝撃的な言い訳とは?「漱石」は元々、誰のペンネームだった?
1661.日曜日の吉田ラジオ 14分・9月6日・ 468再生AI目次地域の期待に応える喜びの循環阿波踊りから見えた演者の深層心理映画が問いかけるアサーティブな思いやり源氏物語:柏木を突き動かす全能感光源氏と柏木の同族嫌悪の真相とは
1660.映画『平行と垂直』に見た人間のゆらぎ(安田章大さん、のんさんら出演) 15分・9月5日・ 559再生AI目次企画段階からの安田章大の貢献『平行と垂直』が描く人の揺らぎASDを巡る社会と関係性の深層ケアする側される側の流動性とは影響力を持つ安田章大らの役割
由来というか、故事成語の内容になるかもしれませんが「臥薪嘗胆」を知った時は衝撃でした。復讐を遂げるために、硬い薪の上に寝て痛みで屈辱を思い出し、苦い肝を嘗めてまで「絶対忘れまじ〜」と思う恨みって⋯。
なかなか実生活で使えない、いや使うシチュエーションになりたくない言葉だなと思いました(おかげさまで、まだ人生でそこまでの心持ちになったことはないです!)。