714. 紫式部『源氏物語』あらすじ⑤ 光源氏の亡き後、宇治の姫君達(大河ドラマ「光る君へ」放送記念)
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タイトルコール ※「86.公開録音(5/2)より 『源氏物語』のここがスゴイ!」にリンクしています。
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源氏物語あらすじ放送も最終回です。今日は光源氏亡き後の後日談、そして、宇治十帖という子孫の時代の恋模様です。※関連放送「252.理性が勝ち、痛みも恥もある恋愛ができない源氏物語 大君」にリンクしています。
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薫と匂宮、大君と中の君と浮舟、5人を中心とした恋模様。 ※関連放送「560.三角関係!男達に翻弄された浮舟の選んだ尼の道【源氏物語の女性達】」にリンクしています。
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あらすじ完結! 日曜の14時には紫式部集の講座をボイシーで生中継します!
コメント

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前編 https://voicy.jp/channel/3598/709239
後編 https://voicy.jp/channel/3598/714341
まとめ方や焦点を当てるポイントが人それぞれでおもしろいです🤭
登場人物が多いですが、裕子先生の放送で人名が出てくると『あさきゆめみし』の絵柄が頭に浮かびましたので、漫画の力ってすごいと思いました。
大学の卒論のテーマが源氏物語だった私は、第1部〜第3部に分けるのに否定的な流派(笑)で育ちましたので、そこはもやっとしましたが、「大河ドラマのような光源氏の一生に対して、月9ドラマのような第3部」という表現には笑ってしまいました。例えがうますぎる❗️
現代語訳は寂聴版がお好きとのことですが、いろんな現代語訳版の特長を解説していただくのも面白いかも〜と思いました。私は与謝野版が好きです。