1351.百人一首 蝉丸「これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関」の解説
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タイトルコール ※過去の関連放送「592.秋の百人一首 文屋康秀〈吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風をあらしといふらむ〉解説」
- 00:342.
タイトルコール ※過去の関連放送「594.秋の百人一首 寂蓮法師〈村雨の露もまだ干ぬ槇の葉に霧立ちのぼる秋の夕暮れ〉」
- 08:013.
「これやこの行くも帰るも別れては知るも知らぬも逢坂の関」「世の中はとてもかくても同じこと宮も藁屋も果てしなければ」※画像は『月の四の緒』(月岡芳年『月百姿』)
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チャプター 4
コメント

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紹介いただいた二首とも繰り返しのリズム感がつい口ずさみたくなるキャッチーな感じですね。音感良くて琵琶もお上手だったのでしょう。今なら「お教も読むラッパー」として活躍してるかも😄
蝉丸にはリズム感と飄々とした雰囲気を感じます
ご笑納ください
あ 行
ふ く
さこ知も
わかれるか👈️
かのやもへ
れ関こ知る
て のらも
は ぬ
も
知
ら
ぬ
行 もあ
く 知ふ
もこらさ
わかれぬか👈️
かへやもの
れるこ 関
てもの
は
こ
逢 知れわ
坂ゆるやか👈️
のくもこれ
関も知のて
帰ら は
るぬ
もも
逢知
坂る
のも
こせ知行
われきらく👈️
かや ぬも
れこ も帰
ての る
は も