AI目次
元禄赤穂事件を庶民はどう見たか
川柳が語る事件の発端「顔赤穂」
大石内蔵助、史実とフィクション
「軽石倉之助」風評の裏にある本心
討ち入り後、吉良家の顔に泥を塗る
毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜
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  1. 00:10
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    タイトルコール

  2. 01:08
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    本日の放送の内容をさらに詳しく知りたい方はこちらの雑誌をお取り寄せください。→ 歴史研究736号 【特集】元禄赤穂事件と忠臣蔵――最新研究で見る事件の実像

  3. 10:17
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    ①顔赤穂させたが事の起り也②いまだ参上いたさぬはふられたの③石と野は大きな忠と不忠なり(大石内蔵助、大野九郎兵衛)④今どきの家老かる石ぐらの助⑤悪く言ふ沙汰を大石嬉しがり⑥十三日まで町人と身をやつし⑦忠臣は花の仇をば雪でうち⑧一門の顔まで炭で汚すなり

コメント

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梶間和歌
2025年12月20日
江戸の文化という感じですね。
実際には揶揄されたその先に(吉良側にも赤穂浪士側にも)生身の人間がいるわけなので、私の感覚ではなかなか楽しめないのですが、これらの受け入れられ楽しまれた時代があったということは受け止めたいなと思います。
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anjyu
2025年12月16日
おはようございます。京都の山科に大石神社があります。毎年12月14日には「山科義士まつり」があり、同僚のお子さんが、幼稚園の時に練り歩きに園で参加していました。先生のお話で、全国で川柳が詠まれたり、元禄赤穂事件はとても注目された出来事なのだと改めて思いました。
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毎朝古典サプリ〜仕事と人生に効く!〜

国語講師 吉田裕子(ゆうこ)

『源氏物語』『枕草子』『徒然草』などの日本古典文学、『論語』『孫子』などの中国古典から、仕事や人生のヒントになる言葉、興味深い登場人物・作者などを楽しくご紹介していきます。

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