1427.書き出しで味わう日本古典文学⑨枕草子(清少納言)
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タイトルコール ※枕草子関連放送「606.清少納言『枕草子』より「気まずいもの(かたはらいたきもの)」」
- 00:482.
枕草子関連放送「36.清少納言のご機嫌の作り方 枕草子「心ときめきするもの」」
- 06:473.
春はあけぼの。やうやう白くなり行く、山ぎは少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
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1 月 15 日(木) 21:00 - 21:50相手のアイデアや力を引き出す語彙力
コメント

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元同僚の方は、裕子先生の新しい視点を発見する力(例:古典と芸能をコラボされるところ)とか、物事の切り取り方とかを褒めてくださったのでしょうね。
体言止めの文章をAIに投げて翻訳させると、ほぼ確実に普通の文(SVO)で返してくるんですよ
語順が比較的自由で、修飾は前から後ろになっている言語的な構造が体言止めを可能にしてると思われますが、体言止めはいつも文末が~です/ます、になって単調になってしまうのを避ける修辞的機能もあるんじゃないかなって気がします