1462.恋の百人一首 大中臣能宣「御垣守衛士の焚く火の夜は燃えて昼は消えつつ物をこそ思へ」
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タイトルコール ※関連放送「706.和歌はすてきな比喩の宝庫! 恋の百人一首〈わが袖は潮干に見えぬ沖の石の人こそ知らねかわく間もなし 〉二条院讃岐」
- 00:352.
木曜日は恋の古典文学です。※関連放送「1280.恋の百人一首 源重之「風を甚み岩打つ波の己のみ砕けて物を思ふころかな」」
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大中臣能宣朝臣(おおなかとみのよしのぶあそん)「御垣守衛士の焚く火の夜は燃えて昼は消えつつ物をこそ思へ」(みかきもりゑじのたくひのよるはもえてひるはきえつつものをこそおもへ)
- 00:404.
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恋心を火に喩えたことを五文字自身に
説明してもらいました。
ご笑納ください。
衛
物 士
を みの
こ かた夜
そ きくは
思ひも火も👈️
へるりのえ
は
消
え
つ
つ
衛
士
の物
たを
夜くこみ
昼はひそか👈️
は燃の思き
消え へも
え り
つ
つ
衛
物士
をの
昼みこた
夜はかそく👈️
は消き思火
燃えもへの
えつり
つ